無人駅で露出をしてきました。電車が来るまでまだ時間があり、誰も居ない待合室で下半身裸になり、Pをシコシコ慰めました。
全裸になってみたくて、トイレに移動しました。トイレは外にあって、待合室とは離れています。男女共用で、トイレに入るドアのガラスは透明です。
和式の個室に入り、とうとう全裸になりました。個室から出てドアの透明ガラスから外を窺いますが、全裸で待合室まで行く勇気が出ませんでした。
それなら、全裸にチュニック一枚だけ着て外に出よう……と思いました。チュニックは、かろうじてお尻が隠れる丈です。
……と、個室のドアの向こうで物音が。全裸にチュニック一枚だけ着て個室から出ると、知らないおばさんがトイレの外で立っています。
着替えて普通に出ようと思いましたが、チュニック姿を見られたので、勇気を出して外に出ました。
外は風が強く、チュニックが身体に貼り付いて、Pの勃起を映し出していたと思います。よく覚えていませんが、風で裾がめくれて勃起しているPを見られたかも知れません。
「どうぞ」
そう言うと、そのおばさんは私を観察するように見てからトイレに入りました。表情までは記憶にありませんが、きっと軽蔑していたでしょう。でも……。視線は、確かに下を向いていました。
おばさんがトイレに入っている間、全裸にチュニック一枚だけの姿のまま待合室で待ちました。
「どうも」
トイレから出てきたおばさんに、声を掛けました。待合室に入ってきたら、勃起Pを丸出しにして見て貰おう……と思っていました。しかし……。そのおばさんは、会釈を返して歩いて行きました。小柄でオッパイの大きなおばさんでした。