その人影は男女の2人組だというのがシルエットで分かり全裸の私達を見ても、さして驚く様子も無いのです。
僕の隣とその奥にあるマッサージチェアに歩みを始めた時、僕は咄嗟に目を閉じて寝た振りをしました。
中々マッサージチェアに座る様子が無かったので薄目を開けて見ると、その男女も服を脱いでいたのです。
全裸になった2人は僕の隣に女性、その奥隣りに男性が座りました。
少しすると、その2人は小さな声で何かを話している様子。でも僕にはマッサージチェアの音が邪魔して聞き取れないでいました。
その女性が『クスクス』と笑ったかと思うとマッサージチェアから起き上がり僕の前に立ったのです。
僕は再び寝た振りをした為、その女性の様子が分からないでいました。
すると、ん!?僕のチンポがスースーし始めました。
様子を伺う為、薄目を開けると、僕のギンギンに勃起したチンポに顔を近づけていました。スースーの正体はその女性の息づかいでした。
そしてチンポの根元をつかんで起こし、クチを開けました。
僕は、あっ!しゃぶられる!!と思っていたのもつかの間、しゃぶらずにただクチを開けているだけなんです。何かを待っているかの様に。
クチ唇と僕のチンポの距離はわずか数ミリ、女性はまだクチを開けたまま。チンポがビクビクし始め、いっそうクチにチンポをぶち込んでしまいたくなる衝動を必死にこらえていたら、僕のマッサージチェアが肩甲骨のマッサージから背筋へと、そして腰へとマッサージを始めた時、勃起したチンポも競り上がったんです。
その時、女性のクチの中にチンポが埋め込まれる様に入っていきました。
すると、女性は僕のチンポの亀頭を舌で激しく舐め始めたんです。『ズズッ、チュパッ、カポッ』凄い音が部屋一体に響き渡りました。
更にマッサージチェアのアームが微振動を繰り返す為、チンポがクチの中で細かく上下するのです。
『あ~もうダメだ!出てしまう!!』と思った時、アームは腰から背筋へと移動したのです。
それに合わせて腰も下へ下がると、女性のクチからチンポが出て来ました。
唾液なのか、我慢汁か分からない液体がベッタリと貼り付いた僕のチンポは寸止め状態の為、激しくビクビクし更に我慢汁がドロドロ。
それでも寝た振りをしていると、アームが再び腰へと近づきチンポが競り上がると、また女性のクチの中に・・・
これを3回繰り返した時、女性が男性に『この男の子逝かないね。』『いい?』と言う声が聞こえてきました。
続きはまた後程書きます。