ビキニブリーフが好きで、家の中では家族がいない時は1日中ブリーフ1枚で過ごす時もあります。
ブリーフはフロント部分が、前に突き出た感じの俗に言うもっこりタイプを着けていますが、
布がスベスベ地で着けているだけで気持ちよく、さするだけで逝きそうになります。
鏡に映したり、擦り付けオナニーでは足りなくなってしまい。
ついに外にでる決意をしました。上は白のタンクトップで、下は蛍光イエローのビキニブリーフを着けて
ジュースを買いにいく事にしました。なるべく興奮しないようにしていましたが半勃起状態になってしまい
もっこりタイプなので突き出た感じが強調されてしまいました。
自販機にいく途中で車や自転車に乗ったサラリーマンと会いましたが、逆に目をそらす様な感じで去って
行きました。自販機でジュースを買い戻ると隣の主婦が外で洗濯物を干していました。歳は40代で顔は
井川遥似で結構胸が大きく、いつもパツパツで光沢のあるジャージを穿いているのでパンティラインが
浮き出ています。何回か物干し中の姿を見ながらオナニーした事もあります。
横を通った時に目が合ったので、軽く会釈するとブリーフのフロント部分を一瞬ギョッとした感じでガン見
されましたが、直ぐに私の顔を見て「こんにちわ...あっ、あついですよね...私もこういう日は薄着
になっちゃう...」もう一度、フロントが強調された私のブリーフを見て
「男の人はいいわねぇ...下着で外に出ても気にならなくて...」
「あっ、すみません。自分では気にしてなかったんですけど気になりました?」
あわてた様子で「いえいえ、そんなことはないわ。気にしないで下さい...」
隣の主婦は終始ドギマギした感じで、フロント部分をちらちら見ながら話していました。
ドキドキ感で爆発しそうでしたが「それでは、どうも」といって家に入りました。
その間、隣の主婦は私のブリーフに目が釘付けでした。
それから何回か同じように見せましたが、それにつられたかどうかは分かりませんが、隣の主婦の下着の
洗濯物が最初はタオルで隠すように干していましたが、気にしなくなり、下着自体も段々派手になって
黒の刺繍がはいって横が紐になっている物や光沢のある赤や紫といった下着に変わってきました。
次回はフル勃起した黒のブリーフ姿を見せた時の話を書きます
続きはまた...