昔の話をさせてくたさい。
露出するつもりもなかったのですが、夜の道を歩いていると、前方に若い女性が歩いていました。辺りには誰もいなくていい感じ。女性は携帯で電話しているため、歩くのがとても遅く、さらにいい感じです。
私は早足で女性を追い越しました。追い越し様に顔を確認することをわすれません。明るい感じの可愛らしい女性。電話口でけらけらと笑っています。友達と電話してるのでしょうか。
私は、少し先の角を折れて身を隠します。通りを覗くの女性が相変わらず、電話しながら、歩いてきます。私はおちんぽを取り出してから、通りに戻りました。近くに自販機があったのでその前まで進みました。明かりを確保するためです。
距離数メートル。私は自販機の明かりに照らされる位置関係を保ちつつ、女性に向き直りました。女性は話に夢中で気がつかない様子。仕方ない。
「あの、見てくれませんか」 声をかけてみました。女性は「はい?」と言ったあと、表情が凍りつきました。そして、電話口に、「痴漢、痴漢! チンポ出してる!」と報告してるではありませんか。うら若き女性が男性器のことを”チンポ”。ボクは興奮を覚えました。
「チンポ、シコシコすると気持ちいい」と、変態な言葉を凪げてみます。
女性は、「シコツてる、シコッてる!」等というではありませんか。
その後、電話口から何か質問があったのでしょうか。ボクのPを凝視し、「ううん、立ってない」と言っています。
路上では緊張が先にたって、B することはほぼありません。
それでも、女性に見られているという実感、しかも実況してくれているのです。繋すぐに快感が訪れてしまいました。
「気持ちいい、イキソウ、出そう」といいました。
女性は、「どうしよ?でそうって言ってる」
「もうだめ」ボクはB もしてないP から、精液を大地に発射しました。
「キャッ、出た、出たー!」
最後まで刺激的な実況は続きました。ボクは何食わぬ顔でPをしまい、先ほど身を隠した角に滑り込みました。
通りを覗くと、発射した辺りをのぞきこんでいました。今度はどんな報告をしているのでしょうか?。そこまでは聞こえませんでした。