まだまだ寒くなる前、山道の中にある小さな公園に行きました。
もちろん露出目的です。
公園といっても遊具はなくベンチとトイレがポツリと置いてあるだけでどちらかというと広場に近いでしょうか。
近くに何軒か古い家屋はありますが周りには木々が生い茂り、周りからはこの公園が殆ど見えません。
私はシャツにかなりゆったりしたズボンを履いており、下着は身に付けてはいませんでした。
既に勃起したペニスを露出させながらウロウロして開放感にひたった後、トイレに向かいました。
トイレでは思い切ってズボンを下げ、下半身をほぼさらけ出した状態になりました。
なんとなく便器の前でシコシコしていると入口の方から大声が聞こえました。
私はヤバいと思い振り返るとそこには40過ぎの女性が立っていました。
女性はまたこの公園を汚しにきたのか!と私に怒鳴りつけました。
私はこの公園にくるのは初めてなので焦りと混乱しかありませんでした。
しかし、女性も私を見知らぬ人だと気付いたようですぐに間違えました!と言いトイレから出ていきました。
私の息子はすでに縮みあがっていました 笑
女性はトイレの外から大声で夏場にここで花火をしにきた男達がいて、彼らがトイレを盛大に汚したことを教えてくれました。
そして、彼らの乗っていた車と私の車が似ていた為、またトイレを汚しに来たと思い追い払いに来たそうです。
私は適当に相槌をうち、気にしてない旨を伝えました。
すると女性はしきりに謝りながらまたトイレに入ってきました。
女性を改めてよく見ると若干汚れたタンクトップにピチピチのヒョウ柄のレギンスのような格好でした。
女性は太ってはいましたが、それが気にならないくらいの巨乳で私は目が離せなくなりました。
女性は何度も謝りながら私に近付き
もしかしたらお兄さんもトイレ汚しちゃうかもしれんからちょっと見張らせてねー
と言っていました。
私はこの人ちょっとヤバいんじゃないかな?と思いながらすでに息子はフル勃起でした。
私はこれはいけるんじゃないかと思い、いいですよ!しっかり見ててください!と言い、便器の方に向かいしごきました。
すると女性はよく見えないからこっちを向きなさいと私に言いました。
私はもはや勢いで女性に
平等でないからおばちゃんも良く見えるようにシャツを脱いで 、と言いました。
女性は何の迷いもなく、タンクトップを脱ぎ捨てました。
女性はノーブラで垂れてはいるもののかなり大きい胸を露わにしました。
私は女性の胸を見ながらあっという間に果ててしまいました。
女性は、にっこり笑うとタンクトップを着てトイレから去っていきました。
嘘のような半分嘘の話。