もうかなり前の話です。ちょっと大きめの書店に行った時のこと…立ち読み中に尿意をもよおし、売り場から出たところ(一応店内)のトイレに向かいました。当然のように男子トイレと女子トイレは別々になっているんですが、男子トイレに入るとそこには女の人がいたんですね。一瞬焦りましたが、その女性はまだ小さい息子がおしっこするのを手伝ってたんです。小便用のトイレの前でしゃがみこんでいた彼女は、私が入ってきたのに気付くと気まずそうに会釈しながら、息子に「ほら、早く!」と声を掛けていました。小便用トイレは2つしかなく、大便用の方に入ろうかと思ったんですが、ここで悪戯心に火がついてしまいました。そのお母さんは当時25ぐらいだった私とたいして変わらないぐらい若いお母さんで、なかなか可愛らしい感じの人だったんですね。私は「この子に見られちゃうかも?」というスリルを味わいたくて、彼女がしゃがんでいるすぐ隣の小便用トイレに近づきました。彼女は「え?」という素振りを見せましたが、ここは男子トイレです。私は大便用に入る選択肢などないかのように「すいません、我慢出来ないんで失礼しますね」と声をかけ、チャックを下ろし、あれを出しました。彼女は「いえ…こっちこそすいません…」と申し訳なさそうに言い、やっと出始めた息子のおしっこが出るのをフォローしていました。私はいつもより便器から距離を取って立っていたので、彼女がその気になれば、確実にちんぽを見られてしまう状況です。彼女の様子を上から伺いながら、私も小便が出始めました。同い年ぐらいの女の子のすぐ横で小便してる!という状況に緊張のあまり、ちょろちょろとしか出てきません。すると…彼女の顔が少しこっちに動きました。うわ、俺のちんぽ見てる?よね?は、恥ずかしい!こんなに恥ずかしいとは予想外でした!最初はチラ見でしたが、次第にさりげない角度ながらガン見してる感じ。ああ、早く小便終われ!でももっと見られたい!そんな葛藤をしていると、息子の用が終わった彼女はちょっと恥ずかしそうにしながら私に会釈して先に立ち去りました。彼女が会釈しながら最後に私のちんぽを見ていったのを、確信しました。…小便が終わった私は、速攻で大便用の個室に入り、彼女の視線を思い出して抜きました!…売り場に戻ると彼女とまた顔を合わせてしまい、バツが悪かったのですが軽く会釈すると、彼女も会釈してくれたのですが、その顔には「ニヤッ」という笑みが浮かんでいました…。離れてからもたまに彼女の方を見ると一瞬目が合い、彼女の顔がニヤけ顔になります。その表情には「あなたのおちんちん、ばっちり見ちゃったよ♪」と書いてあるようで、恥ずかしくてたまりませんでした。