雨の日に透明のビニールカッパで、って投稿読んで思い出した過去話です。
雨の日の定番と言えば、やはりカッパでは無く傘ですよね。
雨のの降り方、風向きでさす方向は様々ですが
傘をさしてる人の殆どは時々前方を見ては、視線を路上に移してる。
そんな雨の日。
中規模の食品スーパーと大型ショッピングセンターを繋ぐその道は、車の通りはあっても人通りは少ない。
しかし、お昼下がりの時間帯なので歩行者はお買い物の奥様が占めていました。
その歩道は、街路樹が立ち並んでいて、軽い傾斜の途中少し空間が広がった所にベンチが有りました。
坂の下から歩いて来る人は、ベンチ側に傘を若干下げて歩いて来ます。
しかも、ベンチがある所は歩道の直線方向より、車道と反対に膨らんで、しかも植え込みがあって視界になる。
車道とは若干、街路樹が死角を作ってくれる。
私はそのベンチに立ち、ペニスを出して待つのです。
透明のビニール傘をさしている人には、遠くから私がそこに立っている事が確認出来そうですが、雨の降り方も激しかったのでベンチ近くに来るまでは私の存在に気が付かないだろう。
背が低いか、傘を深く下げている人には私の股間まで視線が達しない様なシチュエーションでした。
私は裸の王様気分で悠々と、、、
までには至りませんが、なからフルに勃起させて居た様な気がします。
ベンチの側を通る人などは、傘を持つ手が丁度私のペニス脇を通る感じ、、
相手の顔を確認も出来ないが、傘の動きで相手の動揺が感じれたりするのです。
わずか、一瞬でも私のペニスを認識出来る経験を、奥様達はお持ちでしょうからね(笑)
30分程の間に、通り過ぎた人も10人居たか、足らずか。
明らかに反応を見せたのは2人。
射精までは至らず。
これが満足と思うのだから、俺はバカですよね♪