大分貴重な体験ができました。
田舎駅の外れの駄菓子屋の前。jcが2人組でうんこ座りをしているのを発見。駄菓子屋の前だから躊躇するのが普通ですが、片方の短髪の子はピンクのパンツを、もう片方の髪の長い目つきが少し鋭いヤンキー系の子はブルマを思い切りこちらに見せつけており、我慢できませんでした。 二人とも生意気な雰囲気はあれどかわいかったですから。
いきなり見せたい衝動を抑え、二人に向かって「パンツ見えてるよ」と言いました。
ピンクパンツの子はきもっと言いつつも顔を赤くして慌てて座り治しました。
ブルマの子は、「は? きも、これパンツじゃないし、は、きもきも」
と強気に出ました。しかし、声が震えており、自分が恥ずかしい姿を見せてたことをムキになって否定している感じがありました。ブルマとはいえ、こちら目線では少し食い込み気味でエロく、パンツと変わりありません。
「男はそれでも興奮するんだよ」
といい追い詰めます。その間もブルマ凝視です。隣のピンクの子はキモイキモイ言ってます。
私は店内や周囲を確認し、は?は?と言っているブルマの子に、証拠を見せてあげようと言って天を向いたPをみせました。
「君のブルマがこんなに勃起させたんだよ」
と言うと、jcは漫画のようにこてんと尻餅をつきました。
二人とも顔が歪み生意気な雰囲気は消えました。
無理無理!と少し大きい声で言われビビりましたが、もう止まりません。
「ほら、君たちのパンツのせいでこんなでかくなって、汁まで出てるよ!」
二人が立ち上がろうとしたので、限界だと思い高速しごきで射精。オナ禁三日目の大量精子が飛び散ります。本当に腰が抜けそうでした、
逃げようと半分たっていた彼女たちも凝視します。その泣きそうな表情は今でも忘れられません。
「君たちのパンツ思い出しながら何度もオナニーするから」
と言い残し、私は走り去りました。
こんな経験二度とできないかも。