電車で可愛いjkがいたので、パンチラ期待してわざと正面に座りました。
しばらくするとそのJkが横に置いてある鞄をゴソゴソ。何かを探している様子。
時折パンチラが…しかもゴールド。故意的にやっているようにも見えないでもない。
そんな妄想をしながら次の駅に到着。すかさずそのJKの後に着き降りる。
駅を出てしばらく着いていくと、人気のない通りに。これはチャンスと、思いきって……
「すみません。簡単なアルバイト挑戦してみませんか?」「どんなバイトですか?」と返答。「オナ○ー見てくれるだけで00円。
挑戦してみない?」迷った様子。すかさず「大丈夫絶対それ以外の事はしないから。」
返答…「分かりました。」ん?どうゆうことだと思ったら、「挑戦します」だって。♡
すぐさま簡単な会話をしながら人気のない方に誘い。…おもむろに「p出すよ?」「はい」この時点でムクムクしてきた。
「大人の人の見るの初めて。ネットとかで見たことあるけどぉ…」調子に乗って「触ってみる?」「いいんですか?」「うんもちろん!」
彼女の綺麗な手が俺のPのそっと伸びる。もうカチカチ。。彼氏とかいるの?と聞くと、もう一ヶ月やってないと返事。予想以上の展開に…
すると彼女から「たまってるんだぁ・・・」ん?これはもしかして。思い切って言ってみる「触りっコしようか?」彼女もじもじしながら少しだけうなずく。
触りはじめると、ピクピクと過敏な反応。すると彼女「こおゆうの本当にあるんだね」俺のほうが驚きだ。あとは水を得た魚のように、こちらも舐めて、フェラしてもらい
合体。子犬ちゃんのような可愛い声に鼓動をおさえながら。
ゴールドパンツは半端じゃなかったです。