月に二回ほど来る冠婚葬祭の営業さん、いつも居留守を使い知らん振りしてる。毎回
名刺を置いている、どんな女か視たくなり先日ドアースコープから覗くと40代の
少し太目のいい女薄いブラウスもしかしてブラが透けて見えるかも、「は~い、どちらさん」
いつも来てます、やっと居られましたね、少しお話いいですか?」「ちょっと待って下さい、今
シャワー浴びたばかりで」とうそを言いトランクスに下シャツ姿で出た。ちょっと驚いた様子だったが
「忙しい所ごめんなさい、~~~~」「どうぞ」と中に入れ上がらせテーブルに座らせた。パンフを見る
振りしながらチラチラ胸元を除くと薄いブルーのブラ、テーブルの下に左手を下しトランクスから
ペニスを出し触る、そしてパンフをワザと下に落とすとおばさんがしゃがみこみ、パンフを拾う、
背中にブラが透けて見える、おばさん何食わぬ顔で又話し出したが間違いなく見たはず、俺の
勃起チンポ、そこで左手を大きく動かし何をしてるか解るようにした。おばさんチラチラと左手を見てる、
囁くように「ああ~もうダメ、ちょっとトイレに」そう言い勃起チンポを半分手で隠しトイレのドアー少し開けたまま
オナニー開始、少しため息も出す「大丈夫ですか?」少し大きな声で「アアァ~~」おばさん何をカン違いしたのか
それとも知っててか、トイレに来た、その時の俺の姿はトランクスを脱ぎシャツを捲りチンポ抜きながら
乳首を触ってた、おばさん驚いたような顔してたけどしっかり見てる「ああ~おばさん好き~~逝く~~~」
目の前で逝った、おばさんそれを見ると「また来ます~~」と出て行った。感激に浸りながらもう1回抜き
置いて行った名刺のケータイ番号に掛け「御免なさい、弘子さん見てたらついムラムラしてすみません」そう言って切った
もう来ないだろうなと思った。それから二週間後の休日ドアーをノックする音が。