軽い実行談です。
普通はエロ道具屋に女の子の店員はいないものです。
ですが、唯一いる可能性がある場所があるんです。
ドンキホーテです。
深夜三時、仕事帰りにオナホを買おうとドンキホーテに行きました。
その時は特に何も期待しておりませんでした。
しかし、店奥の方のエロ道具コーナーのレジに
黒髪の少しぽけーっとしている感じの女の子がいました。
以前は男の人がいたと思うのですが、深夜で人が来ないと踏んだ
のでしょうか、女の店員に店番をやらせてたのです。
これは一世一代のチャンスと思い、急いでコーナーに入って品を物色。
最初はTENGAにしようと思いましたが、それだとエロ道具だと気づかれない
可能性があるので、二次元の絵が描いてあるオナホール二つをレジへ。
女店員はそれを見て一瞬表情が変わりましたが、すぐに無表情。
ここで私は勇気を持って
「この二つどう違うんですかね?」
と店員に聞きました。その時自分は勃起して
もっこりとした股間をスーツの上からさすっていました。
女店員は私の股間に一瞬目をやって目を細めた後、
「私は詳しくありませんので。判るものを呼びましょうか?」
と事務的に言いました。流石にそれはまずいと思い、断って
そそくさと逃げて参りました。
もっとうまくやればよかったです。
「どっちが本物のおまんこに近いですかね?」
とか
「ちんちんが気持ちよくなるのはどっちですか?」
とか聞きようがあったのにと思うと悔しいです。
でももうあそこに女店員が配置されることはないでしょうねえw