野外では無いのですが、親も誰も居なかったので、リビングでオナしていたら、カーテンを閉め忘れてしまい、向かいのおばさんに見られてしまいました。
最初は全く気付かず、ズボンを膝まで下げてソファに横になってビンビンになってるアソコをシコシコしちゃってたのですが、ふと窓の方を見ると向かいの窓の中で何か動いた気がしたので、横目で見ているとカーテンの隙間からこちらを覗いている影が。
かなり動揺したのですが、よく見ると隣りのおばさんでした。小さい頃から良く知っていて50歳くらいの、ちょっと綺麗めな人です。一瞬急いで隠そうか迷ったのですが、それだとこちらも見られてる事に気付いた事になり、あとで顔を合わせるのが恥ずかしいと思ったのと、その時はスゴくムラムラしちゃってたので、何かあのちょっと綺麗めなおばさんになら見られてもイイかなとか感じてしまい。
そう考えるととっても興奮してきて、今まで以上にカチカチになってしまいました。僕は携帯を見てる風な感じで窓の方を向いて、ズボンとパンツを全部脱いでちょっと足を開いてソファに座り直し、ビンビンになったチンチンをしごき始めました。向かいのおばさんはさっきより窓に顔を近づけ見ている様でした。僕はもう興奮が絶頂になってしまい、足をいっぱいに拡げて、腰を思いっきり浮かせて激しくしごいて、最後は腰をガクガクさせて「イクッイクッ」と堪えきれず声を出しながら、びゅっびゅっと大量に精子を撒き散らしてイッてしまいました。イった後もあまりの気持ち良さにチンコのビクビクが収まらず、ベタベタに汚れたチンコをしばらくいじり続けてました。向かいのおばさんの姿はもうありませんでした。その後、おばさんにはまだ会ってません。こんな僕は変態ですよね...。