夕方頃、電車に乗り込むとちらほら人がいましたが、私から
見て右奥の席にjkが座っていました。
座るスペースは十分にあるのですが、私はスマフォをいじり
ながらそのjkの前に何気なく立ちます。
この時点で相当怪しく逃げられてもおかしくありません。
私は極力jkを見ないようにしてスマフォに集中しました。
この段階で上からじろじろ見てしまうと完全に怪しまれる
からです。
しばらくして、逃げないことを確認してからスマフォを
ショルダーバッグに収めます。
ここからが鑑賞タイムです。携帯をいじっているその子は、
目鼻立ちのすっきりとしていて、クラスの中心にいそうな
ハツラツとした感じを受けます。
リスクを考えるとこういう子はよくないのですが、もう
収まりません。
上から見るとピンクのブラとちょっとした谷間がこちら
に見えますからw
周りを見渡すと電車内にちらほらと客はいるもののこちら
に注目している人はいません。
その子をじっくり見下ろしながら私は自分の股間をズボンの
上から撫で始めました。
もちろんショルダーバッグで他の客からは見えないように
しています。それでも十分に怪しいでしょうが。
きつめのジャージを履いているために、勃起したもっこり
して、形まではっきりとしているPがズボン越しにjkから見えるはずです。
こちらがもぞもぞしているのに気づきjkは顔を上げました。
こちらのもっこりを見た後、jkは顔を少ししかめ溜息のよ
うなものをついて携帯をまたいじり出しました。
しかし、集中できないようでちらちらとこちらのもっこり
を見ています。
しばらくすると、電車が停車しました。
jkは周りをきょろきょろとしています。これはまずい
助けを求める前兆のサインなので、私は股間から手を離し、平静を装います。
駅からは誰も乗ってこず、逆に客が何人か降りました。
ただでさえ空いていた電車が余計にがらがらです。
しばらくこちらが何もせずにいるとまたjkは携帯を
いじりだします。
ここが勝負所です。
私は、大きくなった亀だけをジャージの上から出しました。
jkはこちらに気づき、嫌悪感丸出しの顔をして、大きい
溜息をついて下を向きました。
亀とjkとの距離は1mもありません。それだけで我慢汁
が出ます。
jkがまた顔を上げます。私は我慢汁が糸を引くところを
見せました。jkが横においてある鞄を手にとって少し
立ち上がりそうな気配を出しました。
でもまだ逃げません。
ここで全てを出し切ろうと思い、Pをまるまる出しました。
フル勃起Pがjkの前に現れます。
上を向き、血管が浮き出て、さきっぽからは透明な液体の
出て居るPです。それがjkのすぐ目の前にあるのです。
こちらは興奮が最高潮です。
もう目の前で射精しようとすらしてました。
ですが、jkは「ひゃっ」と小さい声で言い、すぐに私を避けるように立ち上が
ります。
私は一瞬で冷静になって「やばい。助けを求められる」
と思いました。
しかし、jkは逃げるように隣の車両に移ったきり、
車掌が来るとかそういうことは一切ありませんでした。
次の停車駅で逃げるように電車を降り、改札を出ました。
帰りはタクシーでした。
もうあの電車には乗りません。
いや、びびりました。ほんと暴走はもうしません。