先日、熟女に見てもらう貴重な体験をしたので投稿します。
その日は車で少し離れた街に繰り出して適当なところに路駐してファスナーを開けて、チンをひっぱり出してシコシコしながら歩いていました。
夜遅かったので、まったく人気もなく、最後に駅近くの裏道にたむろっているアジアンたちにお金払って抜いてもらおうかと向かう途中のT地路で50代の熟女さんに見つかってしまいました。
こちらから死角ではあったものの、ファスナーからひっぱり出していたチンは手で隠していたつもりだったのですが。
熟女さんは立ち止まり、「若い子がおちんちん出して」とか「びっくりしたわ、まったく何やっているの?」とブツブツ股間の辺りをガンしながら喋ってました。自分はすでにフニャってたこともあり、見えないようにチンをズボンに押し戻しファスナーも締め逃げる準備はバッチリだったのですが、気が動転していたので「すいません、変なの見せちゃって」と話かけてしまいました。その後熟女さんもびっくりしただの、若いのに捕まるわよだのよい雰囲気だったのでお金払うので見てもらえないかお願いすると少し考えて、このまま放っておくと周りに被害をだしそうだからとまさかのOK。
2人並んで歩きながら、人目につかないところを探している間、話を聞くとお子さんは社会人になったばかりの長男と高校生の二男と祖母、父の五人住まいらしく今日は同窓会の帰りで電車がなくなったので家付近まで知り合いに送ってもらったとのこと。
そうこう話しているうちに明かりが少しあって人目のないホテル裏口を発見。
早速、熟女さんに後ろを向いてもらい、その間にズボンとパンツを膝まで下げてシコシコ開始。すぐにFB状態になったので、腰を突き出し「よいですよ」と合図し、熟女さんが振り向くとすごい気持ち悪いものを見たような顔をしながら、「おちんちんビンビンじゃない!」とか「すごいわぁ」とか「若い子の大きくなったおちんちん、おばちゃん初めて見ちゃったわ」だとかもう最高でした。それからゆっくりシゴき始めましたが興奮はMAXで、少し大きさに自信もあったので旦那さんよりデカいか聞いたら「うちの人より大きいわ」「太いし綺麗なおちんちん」と相手も興奮し始めました。
手を持って握らせると太さと硬さを入念に調べるように強く握ったり先っぽや根元で太さの違いを確認したり。手コキまではしてもらえませんでしたが、そこからは「おばちゃん、変態ちんぽ見て」「おばちゃんのせいでビンビンで痛いよー」とかエロいことを言いながら思いっきりぶちまけました。熟女さんは最後まで「すごい」「変態」とか「いっぱい出してだとか連呼しながら見てくれました。
最後にありがとうと伝え別れようとしたら、お小遣い出しなさいって(ー ー;)
しっかりしてんなぁ。