自転車で、ロングライド中のことでした。
途中でトイレに行きたくなり、トイレを発見
トイレは、大一つと、小一つでした。
造りが悪いのか、いいのか、小の方は、後ろは、丸見えで囲いがありません。前も何故か顔は見える位の高さのブロック
ピチピチパンツだったので、レーサーパンツをずらさないと、トイレができないので、大の方で、しようかと思いましたが、人通りがないので、レーサーパンツをずらして、小の方でしていました。
声がしたので、振り替えると女子高生3人が、ベンチに座ってました。
少し斜め方向なので、女子高生は、僕に気づいていません。
ヤバイと思い、パンツをあげようかと思ったのですが、ふとスイッチが入り
オ○ニーを始めました。
女子高生も気づいたようで、ヒソヒソ話をはじめました。
内容を聞いていると、おしりが丸見えなことを話しています。まだオ○ニーには、気づいていないよう。
一人の女子高生がこっちを見ないふりをしながら、歌をくちづさんで前を通過しました。
僕はドキドキしながら、続け、少し顔を見られないよう下を向いてしまいました。
その、女子高生が二人の所へもどると、またヒソヒソ話をはじめました。
内容は、オ○ニーやってるって話でした。
そう、オ○ニーしてるのを見られてたんです。
興奮MAXで、手を早め、「うわ、早くなった」って、声を聞きながら、「うっ」って大きめ声を出しながら、いきました。
レーサーパンツをはき、少し離れたとこに置いてた自転車に乗ろうとしていると、
一人の女子高生がトイレに駆け込みました。
トイレに行きたかったのかと思いながら、ヘルメットなど、セットしていると、女子高生は、またみんなの所にもどり、ヒソヒソ話を
「出してるよ~」とみんなに、話しています。
自転車に乗った僕は、知らん顔しながら、女子高生のベンチの前を通過、過ぎ去る頃振り向くと、目が合ってしまい、やばっと思った瞬間
女子高生は、手を振りながら「お疲れ様~」と言われました。
また、たってしまいました。
それから、毎週土曜日は、同じ時間にそこに行ってます。
毎回同じ時間に行ってる為か、その女子高生も毎回来てくれます。
だんだん、会う日が増えるにつき、してるとき、がんばって、と声をかけてくれるようになり、今では、前に回って顔を見ながら、「気持ちいい?」とか背伸びしてブロックから覗き混んで「うわ、もういきそうだね!」とか、話しかけたり、見てくれます。
このまま、通報されず、これが、づーっと続くことを祈ってます。