先日久しぶりに露出してしまいました。
その日は日曜日で、私は某検定試験を受けるために市内の某所にある準公共機関の入ったビルにいきました。
私が物心ついた頃からあるビルで相当古く入るのは初めてでした。
受験会場は6階にあり、思ったより沢山の人が来ていました。
何故かわかりませんが、私はこういう古いビルとか施設にくるといやらしい妄想をしてしまう性質で、
試験を受けている最中から、終わったら露出したいと考えていました。
試験は終了した人から途中退席していいシステムで、試験時間を1時間を残して私は退室しました。
そして階段を下りながら露出できそうな場所を探しました。
5階は同様に試験会場になっていたのでダメ。4階は検定試験の事務局のようなところで人がいたのでダメでした。
そして3階に下りてくると、そこは会議室や生保のテナントが入っていて、廊下はひっそりと静まり返っていました。
廊下の奥にトイレが見えたので、まずはゆっくりと様子を見ながら廊下を歩きトイレへ行きました。
どうやら生保もその日は日曜日だったので休みのようで、そのほかの会議室なども利用されておらず、そのフロアには
誰もいないようでした。
試験生がこのフロアまで来ることも考えづらく、これは露出できると思った私はまずトイレの個室で全て服を脱ぎました。
トイレは古びていましたが、便器だけはなぜか新しくきれいでした。勿論ウォシュレットもついていたので、それで腸内を
洗いました。
そしていよいよ全裸のまま個室を出ました。
まずはトイレの洗面台で裸を映しつつ、アナニーをしました。トイレの入り口の扉にはスリガラスが嵌め込んであり、最悪
人が来てもすぐに気づいて個室に戻れるので、ここはまだ安心でした。
アナルへの刺激で程よく勃起したところで、そっとトイレの扉を開けて表を伺いました。
物音ひとつせず、人の気配は一切ありません。
扉をすり抜けるように表に出ると、長い廊下に向かってペニスを扱きました。
廊下の先には私が先ほど下ってきた階段があります。もしかしたら誰かが降りてくるかもしれない。
そう思うと余計に勃起してしまいます。もっと感じたくて、廊下を物音を伺いつつ階段に向かって歩きました。
そしてついに階段のところまできました。階段は外から太陽の陽が差し込んで明るく、私のあられもない姿を照らしています。
この場所は途中退席した人が降りてくるかもしれないので、あまり長いこと居る訳にはいきません。
しゃがみこんでアナルに指を挿入しオナニーし始めると、上の方から足音が。
慌てて廊下の奥まったところに隠れて様子を伺うと、おそらく試験を終えた女性が降りていきました。
やっぱりあそこはリスクが高すぎると思い、再びトイレに戻り、今度は個室に置いておいた衣服と鞄を持って外へ出ました。
トイレを出たところに給湯室があったので、そこに荷物と衣服を置いて、今度は廊下で四つんばいになってアナニーしました。
階段にお尻を向けてアナニーしていると、もう指だけでは物足りなくなってしまい、辺りにお尻に入れるものはないか探しましたが、
結局見当たらず。仕方ないので自動販売機でオロCを買いました。
裸で買っているとと商品が出てくる「ゴトン!」という音がやけに大きく感じます。
アナニーで拡げたアナルにオロCを下側から挿入しました。
オロCのビンはたまに使うのですが、いつもは少し挿入に苦労するのですが、今日は興奮のせいかすんなりとアナルにインサート。
奥まで押し込んでグリグリすると、勃起したペニスからはタラーッと白いお汁が出てきました。
それを眺めながらさらに中を掻き混ぜ、トロトロと溢れる精液でペニスの下には小さな水溜りができていました。
少し満足したので、アナルにはオロCを入れたまま服を着てビルを出ました。
もうちょっとだけ露出したいと思い、オロCをアナルに入れたまま辺りをうろついてみましたが、結局人が多くてできず。
仕方なく駐車場の影で、下半身だけ裸になってオナニーし、二度目の射精を終えて家に帰りました。