私は今まで多くの女性にチンコを露出して見せてきましたが、近頃はチンコを露出するだけでは物足りなくなり、全裸露出か排便露出をしたいと考えました。
そして遂に昨日、計画に計画を重ねた排便露出を成功させました。
時間は夜の12時前後。駅で待機して終電帰りの女性からターゲットを選びます。土曜日の夜ということもあり、夜遊び帰りの可愛い女の娘が多いです。駅前で人を待つフリをして物色した結果、綺麗な金髪のロングヘアーに肩を出した服でショートパンツを履いた、性格のキツそうな綺麗系ギャルを発見し、この娘に決定しました。
そのギャルは徒歩で帰宅していったので、自分も後を追跡しました。前後にサラリーマンのオッサンが歩いてたので消えるまでギャルを見失わないよう追跡します。しばらくすると、やっとオッサンらは道をそれていき、ギャルだけになりました。作戦開始です!!
私はカバンから用意してたシャンプーの容器を取り出しました。中身は熱いお湯です。私は容器のノズルの先を肛門に差し、何度もプッシュして腸内にお湯を流し込みました。
かなりの量を注入し、既に便意はMaxで、いつでも下痢便を排泄できる状態です。
私は容器をカバンにしまい、ギャルに後ろから接近しました。歩いて、ギャルを抜かした瞬間、ギャルの目の前に下痢便を排泄する予定です。
私はとりあえず早歩きでギャルを抜かしました。ギャルは私をただの歩行者だと思っているので何の警戒もありません。私とギャルは同じ方向に向かって歩いている状態で、私の5メートルくらいうしろにギャルが歩いています。私たち足ガクブル、心臓バクバクながら遂に決意し、立ち止まり、ジャージをおろし、ギャルの目の前にウンコを撒き散らしました。道に「びちゃびちゃびちゃ」という音と共に私のウンコが撒き散らされました。
振り返るとギャルは立ち止まり、「えぇ!? !(◎_◎;) え?」と声を出し、3秒くらい私とウンコを交互に見て、Uターンして爆走していきました。
私も誰か呼ばれるとマズイので爆走して帰りました。自宅はそんなに遠くないのですぐ無事に帰ることができました。
あの反応。たまりませんでした。
やはりアブノーマルは刺激的ですね。またちょくちょくやりたいです。