先程の話です。
午前2時半ぐらいに近くの公園に自転車で行きました。
ここは大きな公園で、真夜中でも人がたまにいる場所。
公園一番奥のベンチで野外オナニーするのが気持ち良くて、結構お気に入りの場所です。
今日もムラムラしながら夜中にシャツと短パンをパンツはかずに直履き。
いざと言うときすぐに脱げ、履けるので。
いつものベンチに行くと人影が…
こんな時間になんと女の子数名がベンチ周りでたむろしている。おそらく未成年のヤンキー娘たちだ。
仕方なしに30mほど離れた一つ出前のベンチに腰掛けた。
彼女たちはこの時間にタバコを吸いながらバカ騒ぎ…
まぁ少々騒いでも苦情も来ないだろうが…
俺は我慢出来なくなり短パンの上からチンポを擦るとすぐに勃起し、女の子の声を聞きながらオナニーした。
結構街灯があり、公園内は比較的明るいので、彼女達も気付くかも知れない。
そう思うと興奮し、オナニーせずにはいられなかった。
そして、しばらく経った頃、彼女達の会話が急に静かになった。
そして、
「…なんかあの人シコってない?」
「マジ!ヤバっ(笑)」
とか聞こえて来て、たまらず俺は短パンを全部脱ぎ、シャツも脱いで激しくチンポを扱き捲った。
彼女達はゲラゲラ笑いながら
「うわっ!全裸!?」
「裸族(笑)?変態がおる(笑)」
とか聞こえて来た。近づいては来ないようだが…
「はぁはぁ…
見て…俺の包茎チンポ…」
といいながら俺は射精した。
俺はそそくさとシャツを着て短パンを履き、その場を立ち去ろうとすると、
彼女達が近くまできて、
「オッサン、キモいいわ(笑)」
と言いながらペットボトルを投げ付けて来た。
俺はそそくさと退散した。
まぁ警察には近寄りたくない娘らだろうから通報はないだろうけど…
滅茶苦茶興奮した一時でした。