同じアパートの女性とその友達に恥ずかしい行為を見られた(見せた)ことは前回報告しました。
見せたい欲求に勝てなかったとはいえ、同じアパートの女性に全裸のみならず、ギンギンにそそり勃つぺ○スと、さらには「それ」を扱き射精の瞬間まで見せてしまった自分に激しい嫌悪感と後悔の念を抱きながら、落ち込んだ毎日を過ごしていました。
幸運にもあの日以来アパートの女性と顔を合わせることもなく2週間ほどが過ぎ、少しずつですが気持ちもだいぶ平穏になりつつありました。
ところが…
その日もとても天気の良い穏やかな午後でした。
近くのコンビニに買い物に行こうと部屋を出て通路を歩き階段を降りようとした時、彼女が階段を上ろうとしている姿が目に入りました。
油断してました。
一瞬、部屋に引き返そうと思ったのですが、それでは逆に怪しまれます。
ここは観念してそのまま階段を降りて行くしかありません。
平静を装い「こんにちは」と挨拶すると、彼女は一瞬驚いた顔をしましたが、これまでと何ら変わりのない表情で「こんにちは」と挨拶を返してくれたのです。
しかし、一瞬だけ視線が私の股間に移ったのを私は見逃しませんでした。
そして、彼女は伏せ目がちに階段を上がって来たのですが、すれ違いざまに彼女が「ニヤッ」と笑ったような気がしました。
「私はあなたの全てを見ちゃったのよ」と言いたい雰囲気と何事もなかったように装う姿に、妙に安堵するとともにあの日の興奮が蘇り、ぺ○スが急速に勃起していくのでした。
部屋に戻ってから、私はあの日のように衣類を脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿となって怒張したぺ○スを激しく扱くと、あっと言う間に熱い液体を放出したのでした。
そして、また彼女に見て欲しいという思いが私の心を支配していくのでした。