先週は異常に暖かかったので、思い切って全裸に挑戦しようと思い脱ぎ着し易いようにトレーナーとノーパンにスウェットという格好で原チャリで出かけました。
お城の有るかなり大きな公園の入口に単車を停め、徒歩で中程までいくと人気の無い所で女性がキャンパスを立てて風景画を描いていました。 明らかに50は過ぎてると思いましたがシチュエーションとしてはバッチリだったので、このオバサンに見て貰おうと煙草を吸いながら数メートルの所まで近づいて声を掛けました。
「すいません、ちょっと見て貰いたいんですけど」
「は?、何を見るの?」
「裸を見て欲しいんです、あなたには何もしませんから」
と言いながら脱ぎ始めました。 上下一枚づつしか着てないのであっという間に全裸です。 少し距離があるのと何もしないという言葉で少しは安心してくれたのか一応黙って見てくれています。
僕はあっという間にFBになりしばらくオバサンと目を合わせたままシコシコしてたんですが、オバサンに「あんた、ええ加減にしとかなしまいに捕まるで」と言われてしまいました。 しかし僕は怯むどころか更に興奮してしまいいつもより早く限界が近づいてきました。 少しでもPをよく見せたかったので扱くのを止めて両手で乳首をクリクリしてたんですが、もう僕の興奮はMAXになりイク事を我慢出来ず、初めてPに触れずに射精してしまいました。
自然な射精ってこんな気持ちのいいもんだったんですね!
その後オバサンに「すいませんでした」と謝ると「もうアホな事止めときよ」と今度は少しだけ柔らかい口調で言われました。
自分でもヤバい事とは分かってるんですが、止めれる自信ないなぁ (^^;)
長文失礼しました。