今朝も窓の外からJK達の賑やかな声が聞こえてきました。
「今朝も見てもらえる」
期待と喜び、そして破廉恥な思いが私の心を完全に支配しています。
カーテン越しに外を覗くと、数人づつのJKのグループが数珠つなぎのように歩いて来るのが見えます。
私はいつものように、JK達から見える場所に立ち、顔はテレビを見ている振りをします。
そしてタオルを手に持ち、いかにもシャワーの後のように演出し、JK達が現れるのを待ちます。
やがてJK達がアパートの前を通り始めました。
こちらを見ることもなく、おしゃべりに夢中になっています。
「見て」
なかなか見てくれるJKがいないことに、少し落胆しつつも、
「少なくとも、これまでに見てくれたJKは見てくれるはず」と、まだまだ大きな期待を持ち続けます。
が…怒涛のように押し寄せるJKの大群は一向にこちらを見てくれることはありませんでした。
少々落胆しつつ外を伺うと、4人のJKグループが視界に入ってきました。
「見て」
期待を込めて念じますが、彼女達は、これまでもおしゃべりに夢中で私に気づくこともなく、
やはり今回もおしゃべりに夢中で気がついてくれません。
どうもさっきから、今日は調子が悪いようです。
「残念!」
と諦めようとした時、なんと4人が一斉にこちらに顔を向けたのです。
しかも全員がニヤニヤしながら顔を向けたのです
彼女達は、見知らぬ男性の全裸が見られることを知っていたのですね。
予想外の展開に、歓びが急速に充満し、ペ○スがジーンと疼いてきます。
「見て。よーく見て」
そう思いながら、いかにもシャワーを浴びて体を拭いているふりを続けます。
JK達の表情はいやらしさに満ち溢れ、キラキラ輝いた目で私を見続けるのでした。
真面目そうな顔をして…。
きっと、友達から話を聞いて、私の裸を見るのを楽しみにしていたのでしょう。
JK達は私から視線を外すことなく、ゆっくりと歩いていきます。
可愛い笑顔。なんて可愛いのでしょう。
すると1人が後ろを振り返り、合図らしきものを送っていました。
その様子を見て、後続のJKも見てくれることを確信し、急に心臓がバクバクしてきました。
4人のJKが去って間もなく、JKが2人歩いてきます。
最初からニヤニヤしながらこちらを見て歩いてきます。
私は気づかないふりをして、そのまま全裸で立ち続けます。
先程との違いといえば、少しだけペ○スが大きくなっていること。
そしてJKの姿が私の視界に入ってきました。
「大きな期待を込めた笑顔」
そんな表情をしています。
1人は髪をアップにした、人なつこい感じの可愛らしい娘。
どことなく高校時代に思いを寄せていた娘に似ています。
もう1人も明るい感じの可愛い娘。
中の上といったところでしょうか。
2人は嬉しさを隠しきれない笑顔でじっとこちらを見ながら歩いています。
そして確かに私のあわれもない姿を捉えたのでしょう。
一瞬足が止まりました。
2人は顔を見合わせ、「ウソー!」と大笑いです。
再びその視線は私のペ○スをロックオンし離れません。
ニタニタと笑いながら見ています。
私は2人の視線を全身に感じながら、タオルで肩のあたりを拭いているふりを続けました。
「もっと見て」
肩からお腹あたりを拭き、その流れで、ペ○スを拭きます
「ウフフ♪」
彼女達の声が耳に届きました。
その声を聞いた瞬間、私は更なる興奮に襲われ、もっといやらしい姿を見て欲しくなりました。
持っていたタオルを床に落とし、手をペ○スに持っていきます。
外から「あっ」という声が聞こえました。
私はそのままペ○スを親指と人差し指、中指でつまみ上下にプルンプルンと揺らし、その動作を繰り返します。
外から「きゃ、チンチンいじってる~♪」と声が聞こえてきます。
そっと様子を伺うと、髪をアップにした娘は口に手をあて大喜びの笑顔です。
もう1人も、髪をアップにした娘の腕に自分の腕をからませて、腰を折って笑っています。
見知らぬ男性が、JK2人の前で、全裸のままペ○スに手をやり、ペ○スを躍動させているのです。
他人の痴態を覗き見するスリルと滅多に見ることのできない光景に、彼女達は女の本性を露わにしているのです。
「あぁ堪らない」
「もっと見て。いやらしい姿をよく見て」
私は心の中で叫び続けました。
このままペ○スを扱き、ギンギンにそびえ起ったペ○スを見てもらいたい!
しかしそんなことをしたら、怪しまれてしまうので必死に耐えます。
それでも、私のペ○スは徐々に大きくなっていくのでした。
「大きくなってない?」
髪をアップにした娘が、もう1人に話しかけます。
「うん…」
もう1人の娘からは笑顔が消え、真剣な眼差しで私の少し大きくなったペ○スを見つめ続けていました。
プルンプルンと揺られるペ○スが下腹部に当たり「パチン、パチン」と音を立てます。
JK達に音は届かなかったと思いますが、硬さも増していました。
言いようのない快楽の中に酔いしれる私。そして2人のJK。
時間が止まります。
私は両手を天井に向け、そのまま大きく伸びをします。
そのポーズはペ○スを前に突き出すような形になり、中くらいに勃起したペ○スの形と角度が強調されました。
「なんか…凄くない?」
髪をアップにした娘が、もう1人に話しかけます。
「うん…」
もう1人の娘は上の空で言葉を返します。
アレが女の子の中に入るの?そんな表情をしています。
私は極度の興奮から全身の震えが止まらず、喉もカラカラです。
「もっと見て」
恍惚の表情をしていたのでしょう。
髪をアップにした娘がチラリと私の顔に視線を上げた瞬間、目と目が合ってしまいました。
彼女はあわてて顔をそらし、友達にバツの悪そうな顔をしました。
「私は気づいていないよ。だから安心して見て」
私は全く気づかないふりをします。
しかし、私の思いもよそに、彼女はもう一人の娘の腕をとり、足早に去って行きました。
もう一人の娘は何があったのかわからず、名残惜しそうに私の方を何度も振り返りながら連れ去られるように行ってしまいました。
「残念…やりすぎたかな」
あの娘はもう見てくれることはないでしょう。
せっかくのチャンスだったのに残念でなりませんでした。
ところが…
翌々日の朝、いつものようにカーテン越しに外の様子を伺うと、もう1人の娘がアパート前の道路に立って私の部屋の方を見ていました。