自分は現在、病気のため自宅療養中の身で通院かごく近所の買い物くらいしか外出しません。
そんな昨日の午後、インターフォンが鳴りました。
うちは玄関を入り右側にリビング、左側に自分の部屋があります。
女性が門を入るのが見えたのですが、インターフォンには出ずにそのまま玄関のドアを開けました。
そのときの自分はトレーナーにボクサーパンツという格好で対応しました。
40前後の色気のある膝上の丈のスカートのスーツ姿の女性でした。
自分の格好を見た女性は「お休み中でしたか?申し訳ありません」と
見せたい欲望に駆られた自分は「いや、今からオナニーしようとしてたところで・・・」との返答をしたのですが、嫌な顔もせずに「貴重な時間にすみません」と。
なんとなく見せられそうな予感がしたのですが、「ご用件は何でしょうか?」と尋ねたところ、返ってきた言葉は「済ませてからでもけっこうですよ」との言葉。
「でも、声とか聞かれちゃいますからね」と言ったら「私が聞いちゃってもよければ、かまいませんよ」と。
昨日の昼間はとても寒かったこともあり、リビングに通してヒーターを点け「すぐに済ませますから」
部屋に戻りシゴき始め、いつもは出さない声を聞こえるように出し「あっ、見られたい」とか「ガマン汁がすごい」とか言いながらし始めたのです。
覗きに来なければ、見てもらえるように伝えようと思っていたのですが、開けっ放しのドアのところに人影があったのです。
少しの間その場で見られていましたが、見られたいという言葉に反応してか「見ちゃっていいの?」と声をかけられました。
その後は当然のごとく射精の瞬間まで、じっくりと見ていただき、イッた後グッタリしていたらティッシュで拭いていただきました。
初めて見たというオナニーの話をしていたら、お客さんからの呼び出しの電話が鳴り「また、ゆっくりおじゃまさせていただきますね」と、仕事の話もせずに帰っていきました。
久しぶりに最高の瞬間を味わえました。