今日の昼間、所用で某区役所へ。
で、帰りは渋谷まで行くバスがあったので
乗ることにしたんですが、乗客もまばらで、
一番奥のシートに座ると周りには誰もいないという状況。
これは・・・と思い、アウターの下の部分を開き、
パンツのジッパーをおろし、
まだ柔らかい状態のちんぽをぼろんと取り出す。
数少ない乗客たちはもちろん進行方向を向いている。
たとえ振り返られたとしても
シートの背もたれが胸から下を隠してくれている。
ただ一番後ろの席は他の席よりも高いため、
窓際に座っていると外から丸見えになってしまう。
しかしこれが逆に興奮した。
走り出すバス、流れる景色。
走行中、人通りの多い時はアウターで隠し、
女性とすれ違う瞬間は
ちんぽをモロ出しにして高速でシゴく。
それを何度か繰り返していると、
いつの間にかちんぽはビッキビキに怒張して、
亀頭の先からは我慢汁が
ぷっくりと丸い玉のようになって分泌されていた。
僕はそれを人差し指で亀頭全体に塗り拡げ、
またその「遊び」を繰り返した。
走行中のバスなど注意して見る人などいない。
そう思ったからこそできた行為だけど、
「もしかしたら・・・」という余白を残すことは大事だ。
そう、すれ違うのは一瞬だけど、
もし女性に気づかれたとしたら・・・
その期待を快感に変え、扱き続ける。
バス停に止まった時は、
待っているのが女性であれば
窓側からだけ見えないようアウターで隠し、
心の中でこう唱える。
「今あなたの前でちんぽシコってますよ、
亀頭を我慢汁でぬるぬるにしながら・・・」
「こんな近距離であなたのことを
おかずにしてるなんて夢にも思わないでしょう?」
「ほら、このまま扱き続けたら・・・もう・・・
イッてしまいそうですよ・・・」
そして乗り込んできた乗客にも気を配ってみる。
OLっぽい女性が斜め方向、ふたつ前の席に座る。
間違いなく死角だが、
もしもうひとつ後ろの席に座っていたなら、
少し顔の角度を変えるだけで
ちんぽを扱いている僕が視界に入るだろう。
ここでまた「もしも」の妄想が膨らむ。
そんなことをしばらくの間楽しんでいたら、
気づくともう繁華街に差しかかろうとしていた。
僕は少し窮屈そうにちんぽをしまって、
バスを降りる準備をしながら考える。
ナンネで知り合ったどなたかと
こういうデートができたら楽しいだろうな、と。
わざと離れて座って見せあったり、
相手女性に落ちたものを拾うふりをして
先っぽを舐めてもらったり、
平然とした表情だけど下半身はお互いに
ぬるぬる、しこしことまさぐりあっていたり・・・
きっと降りた瞬間我慢できなくて
多目的トイレに駆け込んでしまいそうです(笑)