夜勤明け帰宅中に、ローカル自動車道のパーキングで仮眠を取ってると
明け方、車外のガヤガヤ音で目が覚めた。
すぐ横に小型マイクロバスが止まっており、外人の女性が大声でしゃべくりながら
降りてトイレの方へ行っている。二十数人位か。
様子を探ってると、みんな若い、綺麗、スタイル良し。モデルみたいに綺麗な子もいる。
ラフな格好だが、ミニスカートの子も居て、足フェチのオレにはたまらない子も多数いる。
その中でもロシア人か?、マリア・シャラポワ似の子のミニスカート姿に欲情してしまった。
男は居ないか確認すると、運転手の初老のおじいちゃんだけみたいだ。
感じとしては、ちょっと派手で どこかのフィリピンクラブの慰安旅行みたいな雰囲気だ。
この子らに、露出した~い。マリア・シャラポワ似のあの子に露出してぇ~。
パーキング出口、加速前の部分で裸になれば、少しは注意を引いて露出した反応がみれるかも・・・・。
他の車は無し、こっそりトイレ裏から林を抜けて、出口の方へ回り込むと、
パーキング入り口から彼女らのバスまで見通せるし、1.5mくらいの高さの擁壁に登ると、
ちょうどバスの窓の高さと一致するベストな条件。
ナイキのダウンコート下は、素っ裸になり ふにゃチンポをイジりながら、彼女たちの様子を探る。
程なく、バスがこちらに向かって来る。コートを脱ぎスタンバイしてると、
運転手のじいちゃんに気づかれ、笑いながら、指差して減速し始めた。
一瞬、マズイと思ったが素っ裸で立ってると、バスは真横で停止。
目の前、3mくらいの所で、一斉に彼女たちの視線を浴び、股間を押さえて たじろいてしまった。
お互いビックリしたようになったが、オレが股間を押さえた手を交互に離したり、
股間で ”いないいないばーぁ” をして 寒さと緊張でふにゃてるチンポをプチ露出すると、
車内が大爆笑。
素っ裸でムーンウォークやフォ~オ、コマネチ(古い)を披露。(寒さ、緊張で半勃起状態)
彼女らも窓を開けて手を叩き、指笛を吹くわ、大袈裟に驚くわで、結構ノリノリ。
ちょっと後方の窓際にシャラポア似の彼女を見つけ、彼女の目の前で
両手を後頭部で組んで、半勃起チンチンと腰を振り見せ付ける。