背を向けてはいるが、彼女のすぐ近くでビンビンに勃起している自分。このまま振り向いて、勃起したチンコを見せて、彼女の反応を確かめたい。振り向いたところを想像するだけで、何度も延髄に電気が走るような快感をじていた。様子がおかしいと思ったのか彼女が『大丈夫?、休憩にする?』と聞いてきた瞬間に、股間の奥から、全身に電気が流れるような快感が走り、射精してしまった。夢精の経験はあったが、オナニーの方法は知らなかったオレは、起きた事を理解はしたが、経験の無い快感と状況でパニックになった。チンポの先から、「ドリュドリュッ、ドリュドリュドリュッツ」と放出され床に飛び散る精子に、あわてて股間を押さえ、快感で足をがくがくさせながら、座り込んでしまった。ビックリした彼女は、横に来て『どうしたの、大丈夫』と何度も聞いてくれていたが、言葉が突然小声になり、『ええっ!!うそ、うそ、どうしよう、ええ、どうしよう』の連呼に変わった。フローリングに点々飛び散った精子か、おそらく強烈に漂う、栗の花のような青臭い精子の匂いで何が起きたのか分かったのだろう。しばらくして、バスタオルと濡れたタオルを渡してくれて『大丈夫よ、大丈夫、大丈夫だからね』を何度も繰り返し、『さあ、これで拭いてね』と言って、離れてくれた。オレは、半べそ状態でチンポを拭いて即効服を着た。『ごめんなさい、ごめんなさい』を繰り返しながら、精子で汚れたタオルと漂う精子の匂いを残して逃げ帰った。半月後、またお使いを言われ迷ったが、親に変に思われても嫌だったし、彼女に謝りたかった。彼女は、笑顔で今まで通りに接してくれた。オレは、夢精の経験あったが、あんな事は初めてで、故意ではないし変態でも無いことを言いたかった。(今考えると、内容は変態M男の完全はエロい言い訳話だが・・・、彼女は笑顔で聞いてくれた)『大人の男性モデルさんでも、勃起しちゃう事もあるらしいから、若いいさお君が起っちゃうのは当然よ』『とても元気で正常な証拠よ。』『ちょっとビックリしただけだよ』って言ってくれた。オレは、これを拡大解釈をして、彼女の前でビンビンにチンポを勃起させても良いと受け取ってしまった。(変態M男の自分本位の解釈です)彼女の方から、前回の続きをするか聞いてきたので、二つ返事で答え、全裸後ろ向きポーズをとった。すぐにOKが出たので、『前描らもやるの』と聞くと、『どっちでもいいよ、恥ずかしかったら無理しないでね』前に向き直り、ポーズをとりチンポを見せる。チラッと見た彼女は、ちょっと苦笑いをした。(射精までするとチンポを見せるぐらいの開き直りは簡単に生じるものですね)一般的にデッサン時の視線は、漠然とした視線でピントがどこに合ってるのか分からない。反対にピントが合ってる時はどこを見てるのかすぐ分かるものなのです。はじめ緊張してふにゃチンだったが、チラッ、チラッとした視線を感じムクムクと起ちはじめると、彼女に凝視され、一気に勃起した。ハッとしたような表情の彼女と目が合ったので、照れ隠しに『ハハッ、ごめんなさい、起っちゃった』『元気、元気、大丈夫よ、気にしないで』何度も彼女の前で、フニャッたりと勃起を繰り返し、何度か勃起していく様子を大胆にジッと見つめられた。この日は、この後OKが出て服を着て帰宅した。半月後、前回以上に、あからさまに視線を感じ、勃起させながら全裸デッサンモデルを務めた。昔も前回も股間は少し黒くぼかされていたが、今回ははっきりと勃起したチンポが描かれていた。『いさお君、パーツデッサンさせてくれる?』と聞いてきたので、『いいよ』とオレ。『こっちに来て』と言われ、イゼールの横、彼女の斜め前に立たされた。ニコッとしながら、『バスタオル取ってくれる』と言われ、一気に心臓が爆発しそうになった。彼女はときおり、ジッと見つめながらカルトン上の画用紙に勃起したチンポを描いていった。『もう少しこっちに』と手を引っ張られ、彼女の目の前数十センチへ。
...省略されました。