今日の13時頃、露出目当てで住宅街を徘徊していました。
すると、前からJKらしき子(小柄だったのでJCの可能性も)がマンガを読みながら歩いてきました。
今回はチンコを見た反応を楽しもうとデジカメで録画しながら実行しました。
距離は15m…
マンガに集中して気付かない
チンコと彼女を交互に撮る
10m…
まだ気付かない
引き続き交互に撮る
5m…
気付く気配なし
交互に撮り続ける
4m…3m…2m…
正面で扱いているのに気付かない
1m…
正面衝突!
ぶつかる直前に腰を突き出したので、彼女のスカートに勃起したチンコが密着しました。
『す、すみません』
と、ぶつかって初めて僕の存在に気付いた彼女
彼女は申し訳なさそうに謝りながら気持ち後ろにさがりました。
そこで、ぶつかった拍子にポケットに入っていたデジカメのケースが落ちたのに気付き、慌てながら拾ってくれようとしゃがむ彼女。
僕は腰を突き出したまま、彼女はお互いの距離がないまましゃがんだため、彼女のおでこにチンコがぶつかりました。
ただ身体がぶつかったと思ったようで『すいません』と言いながらケースを手に取り顔を上げる彼女
目の前に勃起したチンコが!
彼女の顔とチンコの距離は20cmありません。
彼女はチンコをジッと見つめ、2秒ほど間が空き
『キャッ』
と後ろに尻餅をつきました。
足を開いていたので、サッとデジカメを向けながら覗きこみましたが短パンでした。
怯えた顔をしながらチンコと僕の顔を見上げています。
限界でした。
ただぶっかけるのはかわいそうなので横を向き、
『ごめんね、おでこに当たっちゃったから出ちゃうよ』
と言いながら射精しました!
射精後、人の気配があったので彼女の手からケースを取り走って逃走しました。
逃走後、デジカメを見てみると、チンコのアップの後ろにチンコと射精の様子を見ている彼女の姿がバッチリ映っていました。