二年前、事務所脇の、二階建ての倉庫の、二階の窓の網戸を掃除するのに、中からじゃ、在庫の段ボール箱が積み上げてあって出来ないので外からハシゴをかけて掃除することにしました。地面は砂利で足場が悪いので、事務員の由美ちゃん(20才)にハシゴを持っててもらって、登り初めて、窓に手が届いた所で、ハシゴがずれて落下してしまい、運悪く下に置いてあったフェンスの残骸をまたぐ形で着地してしまい、もろに股関を強打してしまって、意識を無くしてしまい、救急車で運ばれてしまいました。幸いにも玉は無事で足の骨のひびだけで、しばらく入院して、すぐに、退院して、出社出来たんだけど、事務員の由美ちゃんが責任を感じて、「私がちゃんと押さえてなかったせいだから、困ったことがあったら言って、なんでもするから」って言ってきたから、根っからの露出狂の俺は、嘘ついて、「実は、あの日から勃たなくなっちゃったんだ。やっぱり男としたら、ショックでね。でも今日、由美ちゃんを見たとき、久しぶりに勃ったんだ。」と言って、たまたま勃ってたモッコリしたズボンを見せました。すると由美ちゃんは、「私をみて大きくなるなんて、私も嬉しい」って言ってました。その日はそれで終わり、次の日に会社でまた、「夕べ由美ちゃんを思い出して自分でやろうとおもったんだけど、やっぱり勃たないんだ。でも、今由美ちゃんが目の前にいるから、勃っちゃったよ。やっぱり由美ちゃんが側にいないと勃たなくなっちゃったのかも。あっそうだ、俺自分でやるから、そばでしゃがんで見ててくれる?何もしなくていいから」って言ったら、「そんなことでいいんなら、いいよ」って言ってくれて、二人で倉庫に行きました。由美ちゃんがしゃがんで、「いいよ!」って言って、目の前60センチ位のとこでPをだしました。最初は恥ずかしがってあんまり見てくれなかったけど、シコシコ初めたら、「男の人は皆シコシコするってわかってたけど、実際目の前で、やってるのは初めて見た。意外とシコシコが早いんだね!あっ手が上に行くと皮が引っ張られてたまたまも動くんだね!」と言ってるうちに、すぐに俺が、「出ちゃうから先っぽを見てて」って言って、Sしちゃいました。それを見てて、由美ちゃんは、顔を赤らめながら、「凄いとんだね!量もいっぱいでたね!凄い溜まってたんだね!気持ちよかった?」って言って、残り汁をゆっくり扱いて出すとこまでみててくれました。Pをしまって、由美ちゃんに、「こんなの見せちゃってごめんね、でも由美ちゃんが近くにいてくれないと、勃たないから、どうしょもないの」って言ったら、「また溜まったら言ってね」って言ってくれて、今では月曜日と木曜日は出す日になっていて、向こうから、「暇な時間帯になってきたから、倉庫行こうか」って声をかけてくれて、普通に世間話をしながら、しゃがんでOをみてくれています。この頃は、「今日は、色がどうの」とか、「濃い」とか「薄い」とか、「飛ぶ」とか「飛ばない」とか、評論家みたいになってます。もう二年位続いてるけど、未だにあの視線に興奮します。
長々乱文失礼しました。