『露出』に魅せられた男たちが語る実行体験。興奮と衝動を共有する匿名掲示板。

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 13884view
2012/11/06 10:14:19(iVInrB1q)
理想的なことで羨ましいです(^^ゞ
ぜひ、続きをお願いしますヽ(´▽`)/
12/11/06 10:22
(yegM9PgO)
早く続きを。
12/11/06 12:40
(DLJCt7QN)
故意に投げ入れたのは明らか。しかも…湿っていた…てっきり洗濯してまだ乾いてないからかと思ったが、湿っているのは一部だけ…僕は思わず匂いを嗅いだ。ほのかに蒸れたいやらしい匂いがして、少し萎えていたペニスがまたフル勃起した。このまま、無かったですと言って、このいやらしいパンティーでオナしたかった…。
玄関へ戻り「これですか?」と言って渡すと恥ずかしそうなフリをして受け取り「すみませんでした…あの…お詫びというかお礼に…もしまだ夕飯食べてなかったらウチでどうですか?引越し大変でしょうし…カレーでよければ…」といきなりのお誘い。
これは完全に夕飯のお誘いではなく、いやらしいお誘いだ。まだ会って数時間なのに…
僕は「え~いやあ…いいんですか?カレー大好きなんで、じゃあ…ちょっと着替えて…」と言ってテントを隠すような仕草でギュッと握ってみせた。僕なりのいやらしいアピールだ。彼女はそれを見てニヤッとしたような気がした。
急展開にドキドキしながら、僕はノーパンで短パンとTシャツというラフな格好になって携帯だけ持って伺った。その時はもうすでに緊張からか、すっかり萎えてしまっていた。
部屋にあがると、まったく作りは同じ。ここに本当に旦那さんと一緒に暮らせるのか?少し不思議に思った。
「温めるからその間にビールでも…」といって乾杯した。少し雑談してから、カレーを運んできてくれた。一緒に食べるのかと思ったら、「食べててくださいね。ちょっと汗かいちゃったからシャワーあびてくるから…おかわりも自由にしてね」と言ってシャワーしに行った。
ダイニングテーブルとシャワーの間にはパーテーションがあるだけで、覗こうと思えばいくらでも見れる…覗きたい衝動にかられすごくドキドキした…
やがてシャワーの音が…僕はたまらず椅子に立ち上がって、パーテーションの上から覗いた。すりガラス越しに彼女の肌がうっすら見える…萎えていたペニスはまたフル勃起。そして僕はこれを携帯で撮ろうと思った。僕は露出魔であると同時に盗撮魔でもあった。もし撮影がばれてもいい…この状況は完全に挑発しているんだし…既に僕の理性は麻痺していた。
シャワーの音が止まった。僕は左手で携帯で撮影しながら右手で短パンをずらしてシコシコした…
なんなら撮影してるとこを見つかって、シコシコしてるとこを見られて、ごめんなさいと言いながらぶっかけるという妄想までしていた…(続く)
12/11/06 13:07
(iVInrB1q)
変態作家になりなさい
12/11/06 13:36
(340ANoZM)
妄想でも本当でもどっちでもいいから、つづきを!
12/11/06 14:16
(LYN8WqK2)
早く続きを書いておくれやす
12/11/06 14:31
(RqVLuDyi)
そんな妄想をしながら激しくシコっていると、彼女がでてきた。生で見たかったが、視線を感じられたらマズイと思い、身を少しかがめ、携帯のカメラ越しに見た。
小さくてわかりづらいが、全裸で無防備な様子が自然でたまらない。その時だった。彼女が一瞬カメラのほうに視線がむけられたような気がしたと思ったら、「キャッ」と言ってしゃがみこんだのだ。
僕もヤバイとすぐに手を引っ込めて椅子に座った。やはり妄想みたいに開き直ってシコシコを見てもらうなんてことをする勇気はない。それどころか、さすがに盗撮してたのを見られたことに完全に動揺していた。
しばらくしてバスタオル体にまいた彼女がゆっくり現れた…僕はうつむいたまま何を言われるかじっと待った。
すると彼女から予想もしない言葉が…「そんなに見たいならいっぱい見て…」そう言いながらバスタオルを自らはだけた…
てっきり怒られると思っていたのに…彼女はやはり露出のケがあったのだ。
白い肌に張りのあるおっぱい…下の毛からはまだ水滴が落ちている…
そして僕の性癖を知っているかのような一言…「オナニーしてみせて…」
僕が戸惑っていると、「今日部屋で二回もしてたでしょ…それも私にわざと聞こえるように…さっきもおっきくなってるおちんちんを見られたかったんじゃない?」と言って彼女は僕の短パンを触ろうとした。
僕は彼女の挑発するような言葉にあっという間に反応してしまい、彼女に短パンの上から軽く触られた途端に、自ら短パンをおろし、ビンビンになったペニスをさらけ出し、腰を浮かせながら「見て…」と言っていた。
すると彼女は「うわ…いやらしい…オナニーして見せて…」と言いながら、自分のアソコに立ったまま指をはわせた。クチュクチュと音がした。もしかしたら、さっき水滴と思ったのは愛液だったのかもしれない…。
そう思うとますます興奮して激しくしごいた。すると彼女は僕のペニスに唾液を垂らした…
「あぁ…いやらしい…」もう限界だった。彼女の唾液まみれのペニスは今まで見たことない大きさに膨張していた。
「あ…いく…」そう言うと彼女は「いいわよ…出るとこ見たい…そのままいっぱい出して…」と、顔を近づけた。
彼女にかけるつもりはなかったが、予想以上に勢いよく出て、彼女の顔に白いドロッとした液体がついてしまった。
彼女はそれを手でふくとその手を舌でなめた…そしてそのまま僕の股間に顔をうずめた…(続く
12/11/06 17:34
(iVInrB1q)
俺の股間も反応した。
続きよみたいですー!
12/11/06 18:37
(cvwRdrdz)
そのあとはもちろん、それからこの半年間ほぼ毎日のように互いの体をむさぼりあった。
セックスもしたが、アパートの階段で互いに性器や胸を露出してオナを見せあったり、部屋では互いにオナや放尿など恥ずかしい姿を撮影しあったりもした。
そね間、彼女の旦那の存在を感じさせられることはまったくなかった。でも僕は真相を確認しようとはしなかった。旦那に内緒で人妻がこんな淫らなことをしていると想うほうが興奮するからだ。
そして半年間に撮影した数々の映像は、彼女がいなくなった今、僕の宝だ。そしていずれこんな二人の性癖を見て興奮できる仲間と共有したいと思っている。
12/11/06 18:39
(iVInrB1q)
素晴らしい。
久々に 見入る作品でした。
12/11/06 19:58
(gRlFIIvj)
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