彼女
21歳 大学生 ロング茶髪 158cm 48kg ,Dカップ
顔は常盤貴子似。副丘市内の某大学では準ミスになった事もある。
付き合って約二年。
半個室居酒屋に行った時の事。
元々私には彼女を露出させて楽しむ性癖があり、数カ月前から彼女もあるていど(パンチラ、谷間チラ)程度なら付き合ってくれてた。
同時に尻フェチの私は彼女に普段からTバックか、ノーパンでのデートをさせていた。
その日も彼女は、ミニワンピに下着は、薄いピンクの上下。もちろんTバックで、かなり透ける生地の私のお気に入りエロ下着。
最初こそ普通に飲んでいたが、お互い酔い始めるとエロモードに。
私が壁がわ、彼女の後ろには40代のサラリーマン風の男性四人組が座っている。
半個室なのでスダレみたいな仕切りは有るが、下の方は何もなくまる見え。
彼女に指令を出した。
まずは彼女の服装をアピールするためにトイレに行かせた。
かなり短いワンピなので普通に立ってるだけで、目を引く。
ましてやサラリーマンは座っている為目線は低い。
チラチラと二人が見ているのが確認出来た。
まだ何も見えては無いはず。
トイレから帰った時のサラリーマンは明らかに期待する目線を向けた。最初見ていた二人と別の二人も見ていた。
そこで私は次の行動を開始した。
私が持っている携帯の画面を彼女に見せる。彼女は私の方に身を乗り出した。
後ろから見るとワンピが上に引っ張られきわどい所まで見えているはず。
彼女も私の性癖を理解しているのでわざとらしくならない程度にお尻を突き出している。
サラリーマンは四人とも見ているのがスダレ越しに分かる。
お互いスダレで顔は見えにくい為遠慮なく見れる。
あちらの会話が止まったのが確かな証拠だ。
まだ彼女の体勢とサラリーマンの反応から考えるとTバックのお尻までは見えて無いようだ。
何回か同じ事をして反応を楽しみながら彼女にも様子を伝えると、今日はエロ気分が高まっていて興奮しているとの事!
そこで次の行動に。
サラリーマンにお尻を見てもらう事!
彼女に指令を出した。
サラリーマンが気付くように
[ねえ、それ取って!]
[自分で取れよ。]
と大きめの声で会話した。
案の定サラリーマンはコチラを気にしながら飲んでいる。
一人がコチラを見ている時!彼女が思いっきり私の
横に置いている買物袋をテーブル越しに取った!
壁に立て掛けるように置いている為かなり身を乗り出さないと取れない。
見ていたサラリーマンが慌てて他の仲間に教えた。
[T!T!見た?おい!]
サラリーマンのヒソヒソだが、興奮した会話が聞こえた。
見えたな!透け透け透けのTバックがついにサラリーマン軍団の目に入ったのだ。
元に戻った彼女に教えると目をうっとりさせてている。
酒のせいなのか生理前だからか..分からないが、いつもよりは激しく出来そうな予感に私も興奮していた。
しばらく大人しく飲み、色々考えていた。
もう一度下着をガッツリ見せたい。
私は彼女をテーブル越しに引き寄せた。頭を撫でながら体勢を維持。
これでサラリーマンからはお尻がまる見えだろう。
四人ともスダレの下からあからさまに見始めた。
私達はあくまでも気付いてない事にし、引き寄せた彼女とイチャイチャして見せた。
[おい、サラリーマン見ているぞ。]
[いやだ、恥ずかしいよぅ]
おそらく今日履いているパンツの透けた生地からはマソコがうっすらと見えているはず。
彼女がそっと耳打ちした。
[ねえ、パンツが濡れて気持ち悪い]
何と言う事!これは脱いで直接見せたいと言っているのと一緒だ!私は強引な解釈をし、
[トイレに行って脱いで来いよ]
[えー、飲み過ぎて歩きたくない]
なんと彼女はその場で器用にパンツを脱ぎ始めた。
サラリーマン軍団は気付いて無いようだ。
マソコを見せてもいいのか?私は少し躊躇したが、こんな大胆な彼女は珍しい。
行くとこまで行こう!決めた。
だが、一つ嫌なのが、私からは何も見えては無いのだ。どう見えてるか、私も見ながら見せる方法はないか...
少し不自然だが、彼女を私の座っている壁側に座らせた。そのままではテーブルで見えないのでテーブルの端よりも横に座らせた。これでサラリーマンからも下半身が見えるし、私も確認出来る。
相変わらずサラリーマンはコチラを気にしながら飲んでいる。
座り位置が変わったのを彼らはどう捉えたのか。
横に来た彼女は足を閉じ私にもたれるようにして飲んでいる。
これでは何も面白くない。
指令。体操座り。
脛で見えにくいが、角度によってはマソコが見える。
サラリーマン軍団は場所取りでモメている。
その様子を彼女に伝え、手をマソコに伸ばすと恐ろしい程の愛液!まさにトロトロだった。
ちょっと触っただけで吐息をもらす。
私は膝を少し開いた。そしてマソコの片側を指で開いた。
クパァと開いたマソコ。糸を引いている。
サラリーマンを見た。
四人が不自然にテーブル片側に寄り一様に顔を覗かせている。
彼女に見られてる事を伝えると顔を俯かせ軽く震えている。
[いっちゃった]
つぶやいた。
何と見られてる興奮のみでいったのだ。
私の興奮も高まり、自我を失った彼女のお尻をサラリーマン側に向け、フェラチオさせた。
[恥ずかしいよぅ]
彼女は言うがやめようとしない。
ワンピはお尻の半分まで上がっている。
何もかも丸見え状態でのフェラチオ。
テーブル脇に四つん這いになった彼女のお尻はサラリーマン席のすぐそばにある。距離は約一m位。手を伸ばせば届くだろう。
触らせる事も考えたが、サラリーマンと会話したり、何か合図を出すと、それはもう偶然見えた、見られたというハプニング的な楽しみが無くなる。
あくまでもお互いはただ居合わせただけの関係が私は好きだった。
ジュルジュルとしゃぶり尽くす彼女。時には裏筋をツゥ―っと舐めたりしながらフェラチオをしている。
ただの居酒屋でアヌスからマソコまで四人の他人に眺められながら、フェラチオをする。完全に露出プレイの虜だった。
2分程度だろうが、かなり長く感じたフェラチオだった。
イクと興奮が冷めるため私は彼女の口から愚息を抜き、再び私の横に座らせて、М字開脚をさせ、マソコを攻めた。
指を入れ、かき回し、クリを摘み、左右に開いて奥まで見せた。
サラリーマンはもはや飲んですらいないし、会話も無く夢中で見ている。
数分間彼女は声を押し殺しながらビクビクなりながら感じ、サラリーマンに見られながら再びイッた。
さて、どうするか。今まで夜の公園や自然の中等の比較的人気の少ない、見られるかどうかギリギリのラインでしか露出セックスはしていない。
このように店内で、しかもすでに見られている環境で最後までやるか...
少し冷静になり辺りを見回すと、店員が忙しく動き、客もたまには個室前を通る。覗き込まないと見えはしないが、セックスするには危険だし、嫌悪感を抱く人に見つかった時に直ぐ移動出来ない。
断念して、彼女が動ける程度に回復するのを待ち会計をした。
その間彼女はノーパンミニワンピのまま。多少のふらつきは居酒屋では問題ない。
外に出て夜風を受けながら歩く。
[ねぇ、終わり?]
彼女は挿入無しのプレイに不満足だった。
もちろん私もイッてないし、まだまだやるつもり。
細い路地に入るとビルの入り口階段が道からは見えにくい位置にあった。
彼女の手を取りそこへ。
彼女も理解している。直ぐにしゃがみこんで私のズボンから愚息を取り出し、しゃぶりついた。
私は彼女のワンピを肩から脱がし胸を露出させ、愛撫した。
コリコリの乳首を痛いくらい摘み荒々しく乳房を揉みしだく。
そして手すりに後ろ向きに立たせ、ワンピの裾を腰まで捲くる。
胸を出され、お尻を出され、ワンピはお腹の辺りに巻かれてるだけの状態だ。
私はイタズラ心と、尻フェチ魂、露出魂が重なり、彼女から数メートル離れて眺めた。
突き出したお尻の奥にはマソコが口を開き、いやらしくヨダレを垂らしている。
写メを撮りながら視姦した。ふと辺りを見回すと、いつの間にかあの居酒屋サラリーマンの中の一人がいた。
あくまでも通行人の振りをし、あからさまには見ないが、確実に見ている。
他の三人はいない。どうやらお開きになって帰る途中にたまたま私達を見つけた様子。
一人なら...
私は彼女に近づき、中腰になり、マソコを攻めた。彼女は再び陶酔し、周りなど気にしていない。
私はサラリーマンにこっそり手招きした。
びっくりしながらも辺りを気にし、コチラに足を忍ばせて来る。
彼は私の横に座り、私が攻めるマソコをガン見している。
脚を肩幅に開かせ、尻肉を開く。ネチョネチョのマソコが真っ赤になってヒクヒクしている。
指は二本。出し入れする度に卑猥な音がなる。
しばらく経つと彼女が呟いた。
[もう入れてよ..]
私は愚息をゆっくりねじ込んだ。
ヌチャ..ヌチャ
いやらしい音がする。
バックで激しく優しく突きながら胸を攻める。
必死に声を押し殺す彼女は自分の手を口に当てている。
漏れる声がえろい。
そしてサラリーマンにガン見されながら彼女は今日三回目の絶頂へ。
中出ししたマソコから太ももへ精液が垂れる。
サラリーマンに終わりの合図を出すと彼は何回も頭を下げながら名残惜しそうに去った。
私は彼女の衣服を整え、腰に手を回して歩いた。ノーパンミニのお尻をたまに露出させながら路地を出てタクシーを拾い、家路へ。
タクシーの中では彼女はぐったりしていた。
耳元で最後にサラリーマンが真後ろでガン見していた事を伝えると、彼女は気づいていたらしい。
だが、恥ずかしさと興奮が入混じりどうにでもされて構わない状態だったとの事。
付き合うまで固く何回も誘ってはうまくはぐらかし、何人もの男達を振って来た彼女。
付き合っても私を心から信頼するまでセックスもダメだった彼女。
処女を貰った時には感動した。
今では私の歪んだ性癖を受け入れ、共に楽しむ程になった。