やっぱり続編の続きを書きます。 野獣のように、チ〇ポをしゃぶる女課長は、右手の指でチ〇ポの根元を挟むようにして、激しく上下にしごき始めると同時に、我慢汁でヌルヌルになった先っぽを、舌を使って舐め回し、我慢汁を美味しそうに舐めています。俺は発射しそうになるのを必死に耐えました。それに気づいた女課長が、「ダメよ~まだいっちゃ嫌~......ねぇ、オナニーするとこ見せて~〇〇君が自分で擦りながら白いのいっぱい出すとこ見たいの」と、あの女課長が恥ずかしそうな顔で俺を見つめています。チ〇ポをしゃぶられながら、女課長に俺のオナニーを見せつる方法はないものかと考えていた俺には超ラッキーな展開です。「見せてもいいですよ。でも、一つだけお願いがあるんですけど...」「どんなお願い?」 「課長のストリップ見せて下さい。このテーブルの上に立って、一枚づつ脱いで下さい」「ぇ、え~嫌だぁ~そ、そんなの恥ずかしいよ。ダメ、ダメ。だってそんなことしたことないもん。ストリップショーなんて見たことないし、どんなことするのかも知らないし」「課長、難しいことは、お願いしてませんから。ここに立って脱ぐだけでいいんです。このテーブルの上で、課長が自ら全裸になって、課長のすべてを僕に見せてもらえれば、それを見ながらオナニーします」「....恥ずかしいよ....あなたに見せるような体じゃないし...ぷよぷよの体だよ...それに歳だし...見たらきっと幻滅するから...」「俺、どうしても課長の裸が見たいんです。課長のすべてを知りたいんです。お願いします。今夜は、俺の前で課長じゃなくて、一人の女になって下さい。今は上司と部下ではなく、男と女です」女課長が無言のままリビングテーブルの上にあがりました。俺の方を向いて立っています。女課長が黒いブラウスのボタンを上から順番に外し始めました。黒い大きなカップのブラジャーが見えています。女課長はブラウスのボタンをすべて外して、両肩から滑らすように脱ぎ捨てました。豊満な肉体に黒いブラジャーが食い込んでいます。女課長の手がスカートのファスナーを下ろしました。そして腰のフォックを外してスカートを脱ぎました。次にパンストをムチムチの太股から丸めるように脱ぐと、テーブルの上には、黒いブラジャーと黒いパンティーだけの女課長が恥ずかしそうに立っていました。ブラジャーのカップに収まらない課長の豊満な乳房がカップの周りからはみ出し、背中の肉にはブラジャーのベルトが激しく食い込んでいます。太い下半身には黒い小さなパンティーを穿いています。ポチャ好きの俺には、たまらない下着姿です。女課長の手が止まっています。膝が小さく震えています。さすがの課長もやっぱり女なんです。「課長、次はブラジャーですよ」女課長は俺の言葉に戸惑いながらも、両肩からブラジャーの肩紐を抜きました。彼女が背中へ両手を廻しフォックを外した瞬間、ブラジャーに無理やり包み込まれていた女課長の巨大な乳房が、カップから一気に飛び出しました。カボチャより大きな乳房です。乳輪も半端なくデカく、乳首は巨峰並みの大きさです。俺のチ〇ポは爆発しそうなくらい大きくなっています。パンティー一枚の格好で、テーブルの上に立つ女課長は絵になっていました。パンティーからはじき出された尻の肉、パンティーの上に覆い被さ るポチャポチャの下腹、パンティーのデルタ部分を盛り上げる陰部の丘、早くパンティーも脱がせたくて、「さぁ課長、最後の一枚ですよ。早く俺に、課長のすべてを見せて下さい」女課長は覚悟を決めていたのか、窮屈そうなパンティーをゆっくりと下ろしていきます。太股を通り膝まで下ろすと、手から離れたパンティーが、彼女の足首へと一気に落ちました。女課長の体には、豊満な肉体を隠すものなど何一つ残っていません。完全に素っ裸になって俺の前に立っています。濃くもなく薄くもなく形よく綺麗に生えた陰毛です。陰毛の隙間から女課長の割れ目や土手が、いやらしく見え隠れしています。次に女課長に後ろ向きに立ってもらって、デカい尻を観察です。ポチャポチャした白い尻の割れ目を両手で広げると、女課長のアナルが丸見えです。陰毛がすぐ近くまで生えています。俺の興奮も絶頂期に達しています。それにいつの間にか彼女はもう俺の言いなりです。何を言っても何をしても、拒むことはありません。俺は約束のオナニーを課長に見せることにしました。女課長をテーブルの上でM字開脚させて、自らの指で陰部を広げさせました。ピンク色の膣壁が彼女の愛液で濡れピカピカと輝いています。割れ目の淵を流れるくらい大量の愛液が溢れ出ています。女課長も見られて興奮するタイプだったとは。これから先が楽しみです。俺は彼女の陰部を奥の奥まで覗きながら、彼女の前で激しくチ〇ポを擦りました。最高の露出体験でした