先日の盆休み。
趣味の登山をするために、目的地近くのネカフェで休憩と情報収集するために立ち寄った、
席は少し横になりたかったので、フルフラットを選んで座席に入ると、入り口の仕切りは高さも低く下が結構開いてて、
斜め後ろの席からは、下半身が丸見えになってる作りで、お互いが見える斜め後ろの席には女性が入ってた。
しばしネット見て、ジュースを取りに行こうと席を出て女性の部屋をチラ観すると、D○MでAVを探している様な感じで、今から見る気だなw
と、少しワクワクして席に戻り、下から覗きながら様子を見てると、案の定AVの鑑賞開始!
少しの間様子見してると、周りに見られてないか落ち着かない様子で、通路を人が通ったり、他の部屋のドアが開け閉めする度に周りを気にしてる感じ。
俺も露出の虫が疼き出し、AVを観ながらPを出し、女性に見える位置でゆっくりと扱きだす。
直ぐにビンビンになり、我慢汁が溢れ出してきた。
後は女性が気づくだけと言う状況で、こっそり後ろを確認しながら扱いていると、常に周囲を気にしていたためか
直ぐに気づいた様子で、俺の方に身体を捻って顔だけ向けて、観てくれている。
観られてることに気づかないように扱き、時折Pから出てる我慢汁の糸を引いてるところを観せてやった。
後ろの通路を人が通った時に、自分が振り返り確認するようにして、窓の下から顔を出して、女性の方に眼を向けると、その女性とバッチリ眼が合った。
年齢は同年代のアラサー付近で、顔は卓球でオリンピックに出てた石○選手を年相応にした感じ。
はっきり観られてることを確認できたので、大胆に身体の位置を90度横に動かし、Pを見せやすく、自分も向こうを見やすいように扱き出した。
1分程見せ続けた後、物足りなくなった俺は、女性に手のひらを向け、中指だけ中に折り女性のオナニーを示す手サインを送ると、
こっちと同じように身体を90度動かし、横の壁に寄りかかり下半身にブランケットを掛け、膝を折り曲げて太腿とスカートの奥の淡い紫色の下着を魅せてきた。
汁で光輝くPを見せると、向こうもブランケットの下に入れた手で下着の上からクリを弄りだした。
俺は身体を横に倒し、顔を扉の近くから染みができているのを確認しようとすると、少し恥ずかしそうに隠そうとするが、
向こうも気が昂ぶっていたらしく、パンティの中に手を入れて、直に触りだす。
顔を下に向けて恥ずかしそうにしながら、クロッチの部分を横にずらして、指が直に出入りする様子を見せてきた。
お互い、魅せ合って楽しんでいると、子供連れの客が入ってきて、子供が頻繁に通路を通る度に気が萎えてきて、Pも萎んできた。
席に置いてあったアンケート用紙に、アドレスを書いて女性のブースに投げ込むと直ぐに返信を貰えたので、外に出て遊びましたw
これからは露とは違ってしまうので・・・