露出する事で快感を覚えたきっかけは十数年前。
当時21、2歳だった俺は…やりたい盛り(笑)
しかし、当時はまだ童貞…しかも男子高卒業のせいか、女の子とのコミュニケーションがイマイチうまく取れない状況だった。
だから余計に彼女もできずオナニー生活が続いていた。
そんなある時、エロ本の広告にテレホンセックスの文字が。
一人でやるオナニーに飽きてた俺は女性とのコミュニケーションをうまく取れるように練習を兼ねて(笑)電話することにした。
……
最初はテレホンセックスに持ち込むのも難しく、単に世間話で終わったり、電話を切られたり…
心 折れたぜ~(笑)
懲りずに金と労力を費やした結果、何とかテレホンセックスや出会いのアポイントを取れるまでに成長した。
ある日、俺の運命が変わった。
前日にテレセした女性と会うことになり、できる限りオシャレして待ち合わせ場所に行き、しばらく待っていると、目印のサングラスの女性を発見
声をかけてみると…(当時はこれだけでもドキドキしてたなww)
アポとったカヨコさんだった。
年齢は自称28と言っていたが、どう見ても30代後半位にしか見えなかった(笑)
ファミレスで飯食べた後、しばらく閑談していたが、彼女が
「たしか○○君、童貞って言ってたよね…」
…確かに電話で話したが改めて言われると恥ずかしいもんだ(笑)
俺はたまらず、うつ向いたままコクリと頷いたと思う。
彼女が嬉しそうに
「じゃあ捨てさせてあげるよ行こ」
促されるまま彼女の車に乗り、ラブホへ行き、そして…童貞喪失(笑)
やってみると案外あっという間だったな…
この後しばらく彼女との身体の関係は続き、ある日を境にセックスの仕方が変わった。
ラブホではなく、カーセックス、そしてアパートのベランダや雑居ビルの階段の踊り場、夜の公園、パーキングエリア…
どんどんエスカレートしていき、俺もそれがクセになっていった…
「見られるかも…」がやがて、
「見られたい…」
に変わり、平日だが昼間のパーキングエリアでカーセックスし、恐らく、かなりの人に見られたと思う。
彼女との関係が終わった後も一人で公園でオナニーしたりするのが日課になった。
夜の公園でオナニー中、たまたま公園を横切って帰ってたギャルに見られ、その時はギャルは逃げたが、興奮しまくって以来、ギャルにオナ見せするのが一番興奮するようになった。