3ヶ月前、久しぶりに小金が入ったので会社仲間とキャバクラに行った。
その時A美という二十歳のキャバ嬢が俺の担当で接客していた。まぁまぁ可愛い子だった。
たわいもない世間話等で大して色気のない会話でその日は終わったが、次の日から彼女からの営業メールが夕方になると届きだした…
アドレス教えるんじゃなかった
と、後悔しながらとりあえずやんわり断りのメールを送り続けた。
不景気だからな…仕方ないよな…俺も金ないし
メールが届きだして1週間、たまたま競馬で穴を当てたため小金ができたのでキャバクラへ行く事にした。
A美と待ち合わせて晩飯食べて同伴…という流れになって、待ち合わせ場所に行くと、A美と数人のギャルが話している。たまたま友達と会ったらしいのだが…俺はギャルが大好きで、胸元のかなり空いた服とか短いスカートやホットパンツ姿に欲情する…彼女の友達もそんな感じで彼女より友達の方が気になった
彼女はすぐに
「ギャル好きなんでしょ(笑)」
と聞いてきた。
よほど鼻の下が伸びていたのかバレバレだった(笑)
「うんギャル好きだよ」
と普通に答えると、「私も普段はあんな格好だよ」
A美が言う。
歩きながら「ギャルってエロいよね(笑)」みたいな会話をしてみると、A美は自分や友達の性体験談を話だした。
「結構遊んでるな…」
そう思いながらキャバクラで酒を飲みながら俺の性癖をA美に晒してみた。
露出狂で、ギャル好きでいつもギャルにもて遊ばれる想像をしながらオナニーしてる事とか…
どん引きかな…
と、思ったら意外な反応
「マジ〇〇さんてMなんだ(笑)私や友達でそんなオジサン苛めて遊んでたよ(笑)」
なんて言う。
マジか今でもやってるのかと聞くと
「時々、たま~に、結構小遣いくれるから(笑)」
……
俺はさっきのギャル達にオナニー見られたりされるのを想像したら堪らなくなった…
「〇〇さん…もしかして勃っちゃってる…(笑)」
図星だった…俺はA美にギャル援露をお願いした。夕方のギャル達を2人呼んでくれ、A美と3人でA美は翌月3回以上指名が条件で、残り二人は7Kで折り合いをつけた。
そして当日、ラブホで落ち合うと、完全にギャル化したA美とガングロでショートヘア、ムチムチのK子、同じくガングロでロングヘアでスタイル抜群のMの3人がやってきた…
つづく(^_^;)