とある田舎町に滞在中の、ある日曜の朝、ちょいとイイことが。
朝に散歩をしている途中のこと。
廃棄物処理施設(土やらコンクリート片やらが無造作に積み上げられているだけ)の囲い(トタン貼り)の角で、立ちション開始………しようかと、チャックに手をかけたタイミングで、女子の話し声が聞こえてきます。
若い声。無邪気な笑い声。
時間は、午前七時少し過ぎぐらい。
近くには制服の学校があります。部活に向かう女子達と見当をつけました。時間的には、練習というよりは、これからどこかに日帰りで遠征に行くのかな?という時間帯ですが。
声の方向は、トタン囲いの角の向こう側。
僕との位置関係は、直角の角を挟んだ状態。学校は、彼女達が歩いている前方向直進200m先ぐらい。
その施設の正方形な敷地の、直角部分近くに立っている僕に対し、正方形の直角を構成するもう一つの辺にあたる道を、僕がいる角に向かって進んでくる様子です。
つまり、僕が立ちションをしている真横を通過していくことは明らか…。
チャンス到来
タイミングを合わせて放尿が開始できるよう、チンを出してスタンバイ。
割合田舎めな土地で、朝の早目の時間帯で辺りは静か………トタン囲いを隔てても、彼女達との距離は推測しやすい…。タイミングドンピシャで、彼女達が角から姿を表す2~3秒前に、放尿開始です。
タイミングを図っている間(10~15秒)に軽くシゴいてみてたのと、期待感とで、チンは既にフル勃起(^-^)v。
真上を向いた勃起チンを手で押して、90度よりやや上向きな角度での放尿。
尿はゆるやかな放物線を描き………、静かな朝の空気の中に、ジョボジョボと音を立てています。
その音で何かしらの気配は感じたのか、角から姿を表した時の彼女たちの顔は、既にこちらを向いていました。
視線の角度から、まず彼女たちの目に入ったのは液体を出し続けているチンであると確信!
一瞬足が止まります。
次いで、視線が上がり、目が合います。
僕は慌てた風な目顔で「ごめん」と呟き、身体を少しだけよじります。
“軌道に乗ってしまいもう止められない放尿を背中で隠そうとした”ような仕草を演じ………………でも、当然、ホントに見えなくなる程の隠し方ではありません(笑)。かるく上半身をよじっただけ。顔は、申し訳なさそうな表情を作って彼女たちの方に向けたまま。
彼女たち………、(運動部員の条件反射?それとも学校が挨拶指導に力を入れている?)苦笑っぽい笑顔で「おはようございます」と言ってくれちゃって(笑)。
で、すぐまた前に向き直り、歩き始めました。
二人組のうちの片方は、「おはよう」を言いながらも視線がチンに向いていたのは、確信できました(^-^)v。
で、10m以上離れたぐらいに、爆笑する声が聞こえてきました。
学年は、2年かな………?1年生程幼くはなかったし、受験学年ほど体操服の胸の膨らみは無かったです。ストライクな年代です(^-^)v。
その声を聞きながら………他の歩行者に気を配りつつ、その場でシコシコ開始。
日曜の早朝、野外で射精しちゃいました(^-^)v。