昔、ある女子校の通学路でやった露出は、最高級の快感を感じた事を覚えている。
学校から駅までJK達が通る途中に遊歩道があり、その一角に面した駐車場があった。
遊歩道とは金網で仕切られているので、金網越しの露出となるのだが、金網越しだと掴まれる事がないからJKには安心感が生まれる。
そうなると好奇心旺盛のJK達だから、自然とリアクションがナイスになる訳だ。
金網越しに左右を確認して、一般人が来なくてJKだけが通る事を確認すると、チンポを出す準備だ。
準備と言っても、すぐにチンポを出せるようにノーパンで履いてるジャージを下げるだけだし、すでにチンポはビンビン状態だから、JKが来たらジャージを下げてチンポを扱くだけだ。
一人の場合、たいてい立ち止まる事なくチラ見程度でリアクションも小さく通りすぎるのだが、二人三人になると「キャーヘンタ~イ」「チンコだしてるよ~」「キモ~イ」「小さ~い」等の声を出し、一旦立ち止まりチンポをガンミしてからキャッキャと笑い去るのだ。
これだけでもかなりの快感になるのだが、更に人数が増えるとリアクションもまた変わるのである。
ある日、7~8人の集団が歩いて来た時、いつものようにチンポを扱きながら金網に近づいた。
するとチンポに気付いたJK達が「あーヘンタイだー」と立ち止まり、「もっとよく見せてー」とリクエストしてきた。
当時最高コスチュームであったミニスカルーズソックスのJK達が金網越しに私を取り囲み、ビンビンのチンポをガンミしながら笑っている。
私は思わず金網にチンポとキンタマを指し入れた。
体はこちらにあるが、チンポとキンタマだけが金網の向こうに出ている状態だ。
すると一人が傘を取り出し、チンポを傘でつつき始めた。
「ほらほら気持ちいいか~」「なんかさきっちょから糸引いてるよ~」「キンタマも気持ちいいの?」「うわ~、キンタマ潰せそう」「ほらセンズリしてせーし出せよ」
私は金網に手を入れ、傘でキンタマを刺激されながらの状態でチンポを扱いた。
そしてJK達に囲まれた中で、これまでに感じた事のないほどの快感が全身を駆け巡り、大量のザーメンをJKの群れの中へ放出したのであった。
騒ぎまくるJKに見守られながら、私は全身の力が抜け意識朦朧状態でその場を後にした。