先日、会社帰りでの出来事。
その日は人身事故で利用する電車のダイヤが乱れていました。遅れながらも地元最寄り駅につくと、反対側ホームが騒がしい。どうやら塾がえりのJSが5人くらいで遅れてる電車を待っているみたいです。
なにか上手いこと見せられないかと考えると、ちょうどそのJS達がいるところは、駅に併設する駐輪場から見える位置。これはと思い、急いで改札をでると思った通りのシチュエーションでした。
そこで物影でシコシコ開始。これからのことを考えるとすぐにFBしました。周りの目を気にしながら、駐輪場に入ります。
駅ホームは駐輪場よりも150cmくらい高くなっていてフェンスで仕切られていて、駐輪場には屋根が付いています。その屋根とホームの隙間から見せることにしました。隙間、角度的にFBは見えても覗かないと顔はみえない感じです。
いざ屋根の下に入り、かばんで隠しながらFBを露出。しばし見える位置でしこしこしていたら、まずベンチに座っていたこが気づいたようで、これまで騒がしかった声のトーンではなく、ひそひそ声のように話しました。
「ねぇねぇ、見て見て!ねぇ~」
一緒にいたJSに声をかけ、一斉に「なに?なに?」ってこちらもひそひそ声で答え、駐輪場フェンス側に集まってきました。
一斉に来たので、騒がれてしまうかと思いましたが、相変わらずひそひそ声のままでした。
「なんかしてる…。」「変な人だね…。」
このような会話が聞こえ、私からみえるフェンス越しのホームのはJS達のかわいい靴がみんなこっちを向いて立っています。絶好調とばかりにFBを見せ付けるかのようにフェンスの方へ突き出します。
「アレってアレだよね?」「なんかすごい触ってる。」「なんでだしてるの?」「おしっこかな?」
とひそひそ。もう最高です。
そうしていたら、しゃがんでJS達が覗き込んで来ました。ちょっと避けるように目線を外しましたが、めちゃめちゃかわいい子達です。そしてしゃがんだことによって、数人はパンツまる見えw
もういってしまえと、しごきを強くして、程なくしてフェンス側に大量に白濁をぶちまけました。
「えっなんかでたよ。」「おしっこだ…。」
とひそひそ。先についたのをぶんぶん降って飛ばして、すぐに退散しました。あんな複数に見られたのは初めてだったし、終始ガン見だったのが最高でした。
電車の遅延はなにかとチャンスです。