皮膚科からの帰り道、バスに乗り込んだ時の事です。最近、乾燥肌?の加減で、お腹や背中が痒くて皮膚科から塗り薬をもらった帰り道です。バスの最後部に座っていたら、女の子(S3?)が2人乗ってきて、私の反対側の最後部に座り、発車までの時間少し観察していました。結構ミニスカートで、そこそこ可愛いのでチンコが勃起してきた。バスの最後部は死角になっていたので、ちょいと悪ふざけをしてみた。女の子に声をかけてみた。「今から薬塗るけど、静かにしててね。それと、人に見られると恥ずかしいから、誰かきたら教えて」と言いながら薬の袋を見せた。女の子は2人ともうなずき、バスの乗り口と私の様子をチラチラ見ていた。私はズボンを膝までおろし、チンコむきだしにすると、軟膏をチンコにゆっくりと塗り出した。当然、女の子を見ながら。女の子は驚いた表情で、顔は真っ赤になっていた。しかも、私のチンコの毛は綺麗に剃っているので、根元までむき出しチンコを女の子に見せながら軟膏を塗っていたら逝きそうになるのを我慢して女の子を堪能していた。少しして、私は女の子の1人を手招きして、「ちょっと塗りにくいから手伝って」と言って軟膏を手渡した。女の子は「えっ?」と言いながら戸惑っていたが、無理矢理手渡した。そして、チンコの裏側の筋をさすりながら「ここの筋と、この段差に塗って」と言ってギンギンになったチンコを反らして女の子に近づき、そして塗ってもらった。女の子の指先が筋からカリ首を這うように軟膏をヌリヌリしてもらう様子を見ながら、興奮は絶好調。しばらくして「少し出るよ」と女の子に言うと、勢いよく発射してしまった。女の子は黙ったまま手の動きは止まり、泣きそうになっていた。私はティッシュで女の子の手に着いた汁を拭いてあげ「ありがとう」と言ってズボンをあげ、その後は寝たふりでバスがでるのを待っていた。女の子はそれから何にも話さなくなり、次の停留所で降りていった。結構興奮ものでした。