とある女子校の裏か雑木林の散歩道になっていて、以前から露出の機会を模索していた。
試験と思われる週の午前中、教室には生徒しかいない様子。マラソン用のランニングシャツに、サポーターを外し超ミニに改良した短パンで、尻が半分見えており、帽子とマスクという怪しい出で立ちで臨む。
散歩していると、敏感な女子高生らは窓から顔を出し、
不審な人物とばかり様子を窺っている。
そのうちひとりが、「出すんなら出せよ~」と声を挙げる。窓からはクラスの女子高生らが鈴なりに顔を出し、こちらを見ている。先生は見えない。よし、今がチャンスと、一旦木陰に隠れフルチンになって飛び出した。
もう、悲鳴やら爆笑やら、様々な雄叫びが辺りに響き渡る。後ろにいる子が前の子に、「頭で見えないよ!ちょっとズレて!」ひとりが、「もっとこっちに来て見せて~。」と叫ぶ。
すかさず、仰向けになって脚をM字に開いたり、四つん這いになってお尻の穴を誇示して見せたり。
「いやぁ~、すご~い!やらしい。エッチ!」
「こんなの初めて見るぅ、あれが男の人のなの~?」
なんて声が聞こえてくる。30人以上が見ていたと思われる。近くまで行って射精したいとこだったが、先生が駆けつけてきたり、既にKに通報がいってるとまずいので、
素早く切り上げて、だいぶ離れてから思い出してオナニーした。