営業マンのコージ(30歳)と申します。
先日お客さんであるスナックのママ、ゆうこさんのところに集金に行きました。
ママは50代半ばでムッチリしていて見た目は10歳くらい若く見えます。
彼女は離婚して一人暮らしです。
この日私は領収書を書いていると彼女が私の手の甲を見て
「コージくんて毛深いね。」
と言いました。
「珍しいですか?」
「うん。」
「全身こんな感じですよ。」
と私は言い、スラックスの裾をあげて脛を見せました。
「本当だ。すごいね。」
「脚の毛とアソコの毛の境目も分からないくらいですよ。あ、
ごめんなさい、セクハラ発言でしたね。」
「ううん、大丈夫。仕事柄慣れてるから。でも、そんなこと
聞いたらどんなものか気になっちゃうじゃない(笑)」
「ははは。僕はかまいませんけど見てみます?」
と言うとベルトを緩めながら立ち上がりスラックスを足首まで
落としました。下半身はブリーフだけです。
彼女は一瞬驚きましたが
「毛深いのは分かったけどアソコに目がいっちゃうじゃん」
「ゆうこさんに見られて興奮しちゃいました。」
「もしかして露出狂なの?」
「はい、少しだけ。」
「お客さんにもそういう人がいて見せられたことがあるわ。」
「よかったら僕のも見ます?」
「こんなオバサンに見せてどうするの?」
「いえいえ、ゆうこさんは若いですから。」
そう言うとブリーフを膝まで降ろし、ビンビンのおち
んちんが丸出しになりました。
ゆうこさんは
「やだ、やめてよ。大きくなってる。」
と言いながら笑ってみています。
「もうしまって」
と言われたのでスラックスをはきました。
「今日は息子くらいの若い子のハダカ見ちゃったわ」
「すみません。勢いで変なモノを見せて。代金は値引き
しますので内緒にしておいてください。」
そう言って帰ってきました。ちょっとやりすぎたかと
思いましたが大興奮でした。
次にゆうこさんと会うときはどうなるのか期待と不安
でいっぱいです。