②のつづきになります
しゃがみこんでしまい我慢も限界…(>.<)
そこは獣道に入ってほどない所で、止めた車からあまり離れていない場所でした。
もっと奥まで行くつもりでしたが限界に近かった事もあり思いきってその場所で露出をしようと決心しました。
服装はミニのワンピースにニーソ、下着はTバックでブラは着けてなくその場で最初にTバックを脱ぎ何も考えず、茂み中に脱ぎ捨てノーパンで獣道を歩いて行きました。
ヒールだったのでとても歩き難く内股で前屈みになったり手を着いてしゃがんだり苦労しながら歩きましだが、誰もいない野外で屈めばお尻が丸出しの姿で歩いてる自分が凄くエッチで変態的な事をしていると思いとても興奮しまた。
女装だけではなく仕草まで気兼ねなく女の子になれましたが、いくらそんな仕草をしても真逆にアソコは見苦しいほどグロテスクに大きくなっていて先端からはお汁が垂れるほど出てヌルヌルになっていました。
更に歩いてそこからほどなくして視界が開けそこにはかなり大きな池がありました。
ふと我にかえり車からかなり離れた所まで来てしまい、それに時計もなくあれからどれだけ経ったのかも分からず少し不安になりましたが心細い状況が逆にドキドキ感が増し、触ってもいないのにイキそうになるくらいでした。。
そこは池側からはほとんど隠れる場所がなく向こう岸に誰か居れば確実に見られてしまう場所でした。
向こう岸は暗くて誰が居るのかは分からなかく、たまにちゃぽちゃぽと水の跳ねるような音が聞こえ釣り人が入っている形跡もありました。
もしかして誰かいるかも知れないと思いながらも私はそこで四つん這いになり、予めお尻にローションを塗っておいたのでアソコ敢えて触らずアナルに指を出し入れし犯されている妄想しながら夢中にしてしまいました。
その時、藪を掻き分けて来る足音が聞こえ我に帰りとっさに茂みに隠れ様子を伺っているとやはり釣り人が数人やって来て茂みに隠れている私の目の前に立ち止まって釣りの用意を始めてしまいました。
釣り人達は私の車の事も話していました。
「車があったけど誰も居ないな」など話されて焦りました。
しかし、恐怖の筈がアソコは相変わらずヌルヌルを出し続けてました・・・