中学生の時の話です。
親父と兄、そして従兄との四人で地元の海水浴場に行った時
人泳ぎして海の家で軽食をしました。
食べ終わり 父はごろ寝、兄と従兄が雑談を始め私はボッチに
ふと目を右に向けると通路を挟み我々の座敷の向こうに3レーン並んだ簡易シャワーがありました。
その右端に祖母に付き添われた小学4・5年生くらいのスク水女子がモジモジしながらシャワーを浴びています。
モジモジの理由は明白。3レーンのシャワーは遮断壁無しの丸見え環境、そして祖母に
『○○ちゃん、ちゃんと脱がないと砂とか洗い流せないでしょ~』
と、ばかりにスク水の肩紐を外し脱ぎなさい脱ぎなさい、とせっつかれている風
少女は外された肩紐を何度もつけ直して抵抗を試みる。シャワーも首回りを手で撫でるしぐさ程度で祖母の手を払うのに意識が集中気味。
何度か祖母の手が勝り、少女のスク水を腰まで脱がせ、
『ほら、しっかり背中の砂も流して!』と叩かれている。
身体を反転させようと両腕で少女を誘導する祖母。
あと少しで胸が見えそうな勢いで少女もナチュラルに抵抗。
惜しい、あと少し!私は祖母と少女の猛攻に目が釘付け。あと少し、あと少し!婆さん頑張れ!!
いてもたってもいられず、私は立ち上がりシャワーレーンへ。
通路に降り立った時、祖母の手が一瞬の隙を突き少女のスク水を掴み一気に下げた。
少女のお尻の割れ目が私の目に飛び込み、一瞬立ち止まり見とれてしまった。
私に気がついた祖母が『あら、ごめんなさい、どうぞ』とにこやかに挨拶
その隙に少女は水着を装着し直す。
チッ………
私は少女と肘と肘がぶつかるくらいの距離感
少女はシャワーから逃げ出そうとしましたが祖母が
『コラ、あんたぜんぜん洗って無いでしょ!!』と叱り連れ戻す。
ナイス婆ちゃん!!
その流れで強引にソボガスク水をお尻まで下げた。
少女は胸を隠すしぐさで手を小さく首筋から鎖骨辺りを撫でている。
私は乳首を見逃すまいと横目でチラチラ……少女も巧みに乳首を死守。そのテクニックを どこで覚えた!?
私もラチがあかないので、全身をシャワーで洗い流しながら海パンを脱ぎチンコをサワサワ……あくまでも洗ってるんですよ~、オナニーじゃありませんよ~♪
『ほら、○○ちゃん、お隣のお兄さんも水着脱いでるがね、脱がな洗えんやがな!!』と叱る。
もう勘弁して~とばかりに赤面し半泣き顔の少女。
祖母に促されスク水を足首まで下ろされる少女。
『足!上げて、ほら!!』
全裸で立ちすくむ少女。隣の私も全裸
海の家のシャワーレーンでは当たり前の光景
私は少女の裸体をガン見しながらチンコをイジイジ……
イジイジ……
イジイジ……
脱ぎ捨てた自分の海パンを拾い裏地のサポーターを念入りに洗う芝居をし少女に見せつける。
すると少女の祖母が
『お隣のお兄さんマメね~、これも頼める?』と孫のスク水を私に手渡す。
『お祖母さん!?』
思わず声をあげる少女
私は少女のスク水を受けとり手洗いを開始。
念入りにあちらこちらを指でサワサワ……
最後に 然り気無くスク水の股間サポーターに勃起チンコを擦り付け、水気を絞りとると祖母に渡した。
私は海パンを穿き直してしゃがむと
『まだ砂ついとるよ』と言い少女の内股に手を這わせサワサワ……
立ち上がるとマンコに手を這わせ
『お先に』と言い立ち去った。
祖母は私に
『お兄ちゃん、ありがとな』と笑顔で礼を言った。