今朝方露出してきたお話をさせていただきます。
最近暑い日が続き露出する気力が削がれていましたが、午前中ならナントカと思い外に出る事にしました。
しばらく歩き回り、良く行く公園で露出しようと思っていたのですが、公園の入り口付近のゴミステーションに人影が見えました。
近付いて見ると30前後くらいのふくよかな女性がせっせとゴミステーションの掃除をしていました。
女性はかなり薄着でぽっちゃりの体型がはっきり浮き出ていました。
様子を見ていると女性はバケツを持ち公園に入っていきました。
付いていくと公園の水道でバケツに水を入れ、大変そうに歩いていました。
すると、バランスを崩したのか女性はよろけて転んでしまいました。
バケツのガシャンという音が辺りに響きます。
私はすぐさま女性に駆け寄り、大丈夫ですか?と声をかけました。
女性はバケツの水が掛かり服が透けて豊満な体が余計に強調されていました。
しかもその上女性の胸には黒いぽっちが…
私はこの時点でビンビンになりましたが、女性が所々小さなかすり傷をしているのもあってとりあえず水道で傷口を洗い、いつも持ち歩いている絆創膏を貼ってあげました。
女性はありがとうございますと感謝の言葉を言い、バケツに再び水を入れ立ち上がろうとしましたが、またふらつきバケツの水をまたこぼしてしまいました。
私は女性に、肩を貸してバケツを持ちますよと申し出ました。
女性は少し嬉しそうな顔をした後に私の肩に捕まり、一緒にゴミステーションまで歩きました。
私はこのチャンスを逃すまいと片手はバケツ、もう片方は女性の胸に手を回しました。
女性は特にリアクションもなかったので、私は女性の胸を横から鷲掴みにしました。
女性はチラッとこちらを見ましたが、特に何も言うことはなく、そのままゴミステーションに着きました。
私はバケツを置き、女性に大丈夫ですか?と声をかけました。
女性はちょっとふらつくのでもう少しこのままで居させてもらえないでしょうかとまさの申し出。
私はもちろん快諾し、しばらく肩を貸したままでいました。
もちろん、胸は鷲掴みのままです。
すると女性は私にゴミステーションの掃除を手伝ってもらえないかと言ってきました。
私は図々しいなぁと思いましたが、これはチャンスだと女性の胸を鷲掴みにしたままバケツで水を撒き、ブラシで掃除を始めました。
更にゴシゴシと床を磨く度に女性の胸をもみもみしました。
掃除しながら私は自分のチャックに手をかけ、すでにフル勃起した息子を取り出しました。
私は息子をシゴく事に集中しました。
女性は私の行為に気付いたようでしたが、特に何も言うこともなく私の肩に身を委ねていました。
やがて絶頂が訪れ、私は女性の胸を揉みながら大量に精子を発射しました。
その後は二人無言で残りの掃除を済ませ、女性は私にお礼を言って帰って行きました。
長文、乱文失礼しました。