初投稿です。
以前から人には言えない趣味として、露出が大好きで、この時期は夜になったら近所の土手まで向かい、その場で裸になって、オ○ンチンをシコシコしたりしていました。でも最近はマンネリといった感じで、新しい快感を探していました。
ある夜のことです。レンタルDVDを返しに自転車で出掛けた帰り道に、ふと思い付いてしまったのです。(このまま裸になったら…)
自分でも何を馬鹿なことを考えているんだと思いました。でも、(服を脱いで、全裸になって自転車を漕いでみたい…!)という気持ちが抑えられなくなり、抵抗はありながらも、結局はその場で服を上下とも脱いでしまい、自転車のカゴに畳んでハンドルを握りました… もうそれだけでオチ○チンはビンビンで、痛いほど硬くなってしまいました。下着も身につけていない状態でサドルに腰を降ろし、ゆっくりとペダルを漕ぎ始めます。道路の両側は住宅が連なっている狭い路地で、対向車がきたらお仕舞い、住宅から人が出てきてもお仕舞いという状況です。それを考えたらより一層興奮してしまって、アソコはビクンビクンと勝手に反応しています。(御願い!誰も来ないで…!!)と思いながらも路地を進んでいくと、大きな道路に面した交差点まで来てしまいました。僕の家はこの大通りを横断しなければ帰れず、深夜と云えども車の通りはそこそこあります。さらにレンタル屋への行きにパトカーとすれ違った記憶が、より一層緊張させます。住宅の塀の影に隠れながらタイミングを合わせて横断しようとしますが、手前がいいかと思えば奥から車がきてしまい、なかなか進むことができません。今だと思って歩道まで飛び出したら別の路地から車がきてしまい、慌てて自転車のカゴに入れた服で隠しました。幸い?相手の車は特に気にも留めなかったようでしたが、あまりの恥ずかしさに頭が沸騰しそうでした… 今度こそとタイミングを見計らって、一気に駆け出します。立ち漕ぎになって全速力で進み、産まれたままの姿全体で風を感じます。熱った身体に涼しい風が心地よく、オ○ンチンは大興奮で、このまま逝ってしまいそうでした。そこからしばらく全裸サイクリングを楽しんで、途中で服を着て家に帰りました。帰ってからは安心感を覚えながらも、改めてとんでもないことをしてしまったという興奮から全く寝付けず、その夜は3回も抜いてしまいました…
k県k町住みの20歳です。長文失礼しました。