東海のある県から北陸のセフレに会いに行った時の事です。
高速を走りちょうど2時間ほど経った。
休憩がてら少し小さめのPAのトイレへ。
トイレに入ると掃除中の50代くらいのおばちゃんが小便器を清掃中
ちょうど他の人もいない状態でおしっこをしていると、おばちゃんがそこ水があるから気を付けてね と言ってきた
セフレに会う為にオナ禁していた私は、思わずあそこが立ってきて、いつもの悪い癖が。。
もうはちきれんばかりにギンギンになっているあそこを見せつけるようにおばちゃんの方に向かって斜めに体の向きを変える
おばちゃんはチラッと私の方を見るが、掃除を続けている。
ちょうど私の便器の下に水がこぼれており、おばちゃんに声をかけた。
ここ濡れてるから拭いてよ。と私はおばちゃんに言った。
おばちゃんは、あーごめんねーといいながらモップを持って私の便器まで来た。
私はギンギンのちんぽをこすりながら、ありがとうと言い
中々出ないわーとわざとらしくおばちゃんに言う
おばちゃんはチンポをガン見しながら、別の大便器の方に行った。
おばちゃんは出ないんだったらこっち入って座っとればでるんじゃない?と私に話しかけてきた。
私はその後何かあるんじゃないかと個室に移ろうとした時に別の人が用を足しにトイレへ入ってきた。
私は実は射精してしまっていた為、個室には移らずトイレを出た。
あのまま、個室に移っていれば何か更にあったのかなーと思いつつ、トイレを後にしました。
そのまま車を走らせているときにもあのおばちゃんのちんぽを見る目が忘れられずに立ちっぱなしであった事は言うまでもない。