女友達と浴衣デートの帰りファミレスに入りました。
割りと混んでいて、20分待ちで席に案内されました。
座って早々、女に『昔の人は、着物・浴衣の下は何も着けなかったんだよね』と話すと
『へぇ、そ~なんだぁ、私パンツ穿いてるよ』
そんなやり取りをしているところへ ウェイトレスがお冷を持ってきた。
『俺、今日は日本伝統のノーパン』と言い浴衣の前を開けて女友達に見せた。
当然ぺニスがコンニチワ
『……ヒャ!!』小さく悲鳴をあげたウェイトレス
『あ、ごめんなさいね~』気さくに謝る私に
ウェイトレスは
『いえ、し、失礼しました』と言い立ち去る。
女友達が『ちょっと、わざとでしょ』とたしなめる。
『事故だよ、事故』
メニューを見て注文を決め 呼鈴
『御伺いし~ます』さっきのウェイトレスが到着。私の下半身をチラチラ意識している。
酒を中心にオーダー
メニューを指差しながら話し、徐々に膝を拡げると
『……はい、………はい、……。』と受け声ながら視線は股間をガン見
その時 既にぺニスは勃起。女友達はニヤニヤ……
『ご注文確認いたします。………ビ、ビールがお2つ、……シーザー……シーザーサラダお1つ……えっ……それに………』
読み上げてる最中ぺニスをヒクヒク動かしウンウン、うなずく私。
読み上げて立ち去るウェイトレスを見送ると通路挟んだ席に座ってる家族連れの子供の視線に気づいた。両親は深刻な顔で何やら話に夢中だ。
子供は小学高学年女の子で、目を見開いて私の勃起ぺニスを見ている。
私は浴衣が開けているのに気づかない振りのまま女友達と世間話を始めた。
向かいの女の子は想像するに日頃 この両親とはコミュニケーション不足なのか、借りてきた猫風に両親によそよそしい。
だから私の露出にも親にチクらず、ただただガン見しているだけだった。
さすがに料理類が運ばれた時は私も浴衣の開けに気づいた芝居をして隠したが、ウェイトレスが立ち去った後に再び膝を徐々に開きぺニスをあらわにすると少女は またぺニスをガン見。
会話に夢中を装いながら片手でぺニスを握り弄り始めると少女は身をのりだし気味に食いついてきた。(本当に食いつい欲しいのだが……無理か)
しばらくシコシコしていたが少女の母親がトイレに立ったので急いで浴衣の裾を直した。
母親が戻ると家族連れはファミレスを出て行った。
数時間後、私達もファミレスを出ると女友達に駐車場でフェラをしてもらい。抜いてもらった。