なかなかいい体験をしてきました。長文です。相変わらず姿勢の説明が複雑ですので文章を読みながら同じ姿勢をとってみてください。また、一瞬の出来事でも詳細に書いています。
なお、技師の発現は文字にすると無愛想で事務的な感じですが、けっこう愛想良い方でした。
1か月ほど前から右膝がやや痛くて気になっていたので、病院に行ってきました。
自宅近所の大きな総合病院です。
受付を済ませ、2時間ほど待たされてから医師の診察です。ベッドに仰向けに寝て様々な方向に脚を動かされた後、レントゲンを撮ってくるように言われました。
エレベーターに乗ってレントゲン科に行き、数分すると呼ばれました。
技師は見た感じ20代前半で少しかわいい女性でした。
技師「まずは立った状態で膝を撮影しますのでズボンをこのあたりまで まくりあげてください」
どうやら両膝を撮るようです。ズボンの裾を太もも中間くらいまでまくりあげるよう指示されました。
なんとかまくろうと試してみたのですがデニムだったため膝くらいまでしか上がりません。
私「すみません、これが限界です…」
技師「ではすみませんがズボンを脱いでもう一度ここに立ってください。脱いだズボンはあちらのカゴに入れてください。」
軽い笑顔で言われました。自分を性的な目で見てない一般女性に笑顔でズボンを脱いでと言われるシチュエーションが何とも言えないうれしさになります。どうやら検査着は使わないようです。部屋を見渡しても検査着のようなものは見つかりませんでした。たしかに技師が女性で、ズボンを脱ぐ程度なら必要ないでしょう。
ズボンを脱いで再び立位撮影用の台に乗ります。たかがズボンを脱ぐ程度とはいえ、若い女性の前でズボンを脱ぐというシチュエーションに妙な緊張をしました。技師は一応目をそらしてくれてはいたのですが…。
技師「軽く膝を曲げておいてください」
私の後ろにしゃがみ込んで膝に手を添え、角度を教えてくれます。下半身トランクス1枚の状態で尻の部分を後ろ20cmもない距離から見られ興奮気味です。
技師は部屋から出て、ガウンという音(撮影の音)がして戻ってきました。
技師「反対を向いて下さい」
しゃがみ込んだ技師の顔の前数cmに私の股間が来ます。薄い布1枚しかないため、至近距離で直接見られている気分です。また、しゃがみ込んだ技師を上から見下ろしたため、技師の服の襟の隙間から下着及び胸の上部が見えてしまいました。とんでもないラッキーダブルパンチです。耐えきれずモノが立ち上がり始めましたが、さすがに今立ち上がったらやばいと思い必死に無心をイメージしました。
トランクス1枚で下向き状態から上向きに変わったら超テント状態にならざるを得ません。上方勃起する人ならわかっていただけると思います。私は自然にみられるということを目的とするため、明らかに「興奮している」と悟られることは不本意です。
技師は先ほどと同様に膝の角度を指定し、その状態で止まっておいてくださいと言って部屋から出ます。その時に一瞬ですが技師が背中を見せたのでチンポジを直しておきました。これでモノが立ち上がっても、もっこりはするけど超テントにはならないので大丈夫です。
ガウンという撮影音がして次はベッドに横たわっての撮影です。
技師「こちらに左半分を下にして寝てください」
その日履いていたのは丈が短めのトランクスだったので寝れば隙間から見せれると思いました。左を下にしてと言われましたが、右側を下にするように寝ようとしました。
わかりやすくするため状況を説明します。
・私はベッドに上がり、いったん体育座りのような姿勢を経て、ベッドに右半身を下にして横たわった。両ひざは軽く曲げているため、トランクスの裾がきわどく上がった。尻の下半分が露出する程度。ただしこの状態では技師から何も見えていない。
・技師はベッドの右側に立っている(現状では私と向かい合っている)
技師「あ、左を下にして…」
私「あ、すみません」
反転するため、上半身を真上に向け、左脚を上に向けました。こうすると一瞬ですが、両足が垂直になり、トランクスと股の間に隙間ができ、陰嚢周辺が見える状態になります。(体育座りから右脚だけを右に倒した状態です)
技師が少しだけ「あっ」という顔をしました。おそらく陰嚢の周辺が見えたのでしょう。
そのまま右脚も左足に続いて左に倒します。
上半身は仰向けで寝て、両膝を曲げて左に倒した姿勢です。
そして、この一連の動作でトランクスはかなりきわどく上に上がってくれました。
技師からは尻の右半分が見えているでしょう。
技師「上半身も左向いて下さい」
そう言って私の背中と尻に手をかけ、動かしてくれました。モノほどではありませんが、こういうシチュエーションだと尻でも触られると十分興奮します。けっこう広めに手を当ててくれましたし。優しい技師です。
角度を調整するためか、骨盤(尻)と右ひざを持って軽く前後に動かされたので
(やってみよう)と思い、ちょっと大げさに左を向きました。すると
技師「そこまで向かなくていいですよ」と言うので、スッとやや右に戻ると同時にモノを技師の手にかすめることができました。
本当に丁度いい角度になってしまったためか、「そのまま動かないでください」と言って隣の部屋(撮影するときの退避部屋?)に行きました。その一瞬で私はモノをトランクスの外側に取り出しました。そして撮影の音がして技師が戻ってきました。
技師「次で終わりです、上を向いて下さい」
今度はすんなり上を向きました。膝を軽く曲げた状態で撮影するためか、技師は膝の下にタオルを何重かに折って置いて、折り直して…としていました。
(これが最後の撮影だからもうどうでもいいや)と思った私はモノに意識を集中しました。ずっと立たないように我慢していたのでスッと大きくなりました。そして先ほどモノの先端を裾から出しておいたおかげで、トランクスの外に丸出しで完全に立ちました。当然技師からも丸見えです。技師は一瞬ですが「はっ」とした表情をしてくれました。
私は斜め左上の天井を眺め全く気付いてないフリをしていましたが、横目で技師の目を見るとタオルの調整をしながらもチラチラとモノを見てくれています。
タオルの調整が終わり、
技師「はい、動かないでくださいねー」
撮影の音がしました。今まではすぐに戻ってきた技師が10秒ほどしても戻ってきません。終わったと思った私はチンポジを直し普通にデニムを履こうとしました。尻のあたりまで履いたところで技師が入ってきて
「すみません、もう一枚だけ撮ります」と言うので、私は(やってやれ)と半ば投げやりな気持ちでデニムを下げると同時にトランクスも下げてみました。尻が丸出しです。さすがに前を見せるのは不自然だったので後ろでした。技師にばっちり見られました。
私は「うわ」と言ってすぐにトランクスをきっちり上げ、デニムを脱ぎ、再びベッドに寝て、特に何もせず撮影され、終了しました。
こんなことをすると我慢汁が大量です。
再び医師の診察です。
医師「レントゲンでは何もないですねー。痛みます?」
私「はい」
医師「まぁ念のためMRIを撮って見ようか」
私「お願いします」
こうしてMRIを撮る事になりした。
MRIのフロアに移動します。移動して間もなくMRIの受付をします。受付は全くうれしくない60歳くらいの耳が遠いおばちゃんでした(なぜこんなのが働いているんだろうというくらい)。
MRIの手前の部屋、着替える部屋に案内されます。
おばちゃん「こちらで金属がついているものは全て外してください。パンツ1枚で検査着を着てください」
そういってまた受付に戻っていきました。
(この人は案内だけか)と思った私はその後あるかもしれない万が一の事態に備えて全て脱いで検査着を着ました。検査着は浴衣のようなもので、ズボンなし、前は2重に被せて横を紐で結ぶ形式です。
しばらく待っていると中から20代くらいの女性技師らしき人と、前に受けていた人が出て行きました。
レントゲン技師ほどではありませんが、そこそこかわいい感じの人です。
(これはいける)と思い、検査着の横の紐をほどき、技師が戻ってくるのを待ちました。
そして戻ってきて、
技師「それではこちらへどうぞ」
と言うので
私「横の紐は結んだらいいのでしょうか?」と聞いてみました。
この時に軽く検査着を開き、技師視点から「あれ?この人履いてない?」と思われるくらいに左半身の半分くらいを見せました。
技師「はい結んでおいてください」
私「わかりました」
そう言って中に入ります。
中には30歳くらいの男性技師もいました。名前の確認をされた後、2人がかりで手際よく膝を検査台に固定されました。検査着をちょっとまくられて(やばい)と思いましたが、余裕の部分で止まりました。おかげでノーパンだとばれず。この台に乗るときは何も履いてないことが悟られないようにしました。
技師が出て行き検査が始まります。MRIは1回で約30分かかるため、閉所恐怖症でもない私には退屈な時間であり徐々に眠くなって、完全に寝てしまいました。
…
技師「○○さん大丈夫ですか?大丈夫ですか?」
こんな呼び声で起こされました。寝起きで頭がボーッとしています。
私「……大丈夫です眠い」
女性技師「(笑)終わりましたよー」そう言って脚の固定を外してくれます。この時は男性はいませんでした。私の足元側に技師がいます。上半分の固定が外れたところでとっさに思いつき、左膝を立てました。
検査のために前でかぶさっているだけの検査着をまくりあげられた状態、そして技師が足元にいるのに膝を立てるとモロ見えです。技師が一瞬見て「んっ?」という表情をし、
技師「もうちょっと寝ててくださいねー、外しますから」と少し笑った声で言います。
男性技師がいないことと、自分は寝起きである事から少々の動きは問題ないと思い、両手を上にあげ豪快に背伸びをしつつ、右ひざを思いっきり抱えてみました。
(ああ、思いっきり見られている)
先程のレントゲンとは違い、下半身に何もつけてない状態で見られています。
また、寝起きのため、完全に立った状態でした。そんな状態で女性に1対1で見てもらえているのです。
技師がさらにはにかんで「大丈夫ですか?ゆっくり起きて降りてください」と言います。
私は眠そうな顔をしながら両足を上に抱えた姿勢をとりました。全て技師から丸見えだったでしょう。足を抱えたのは1瞬ですが技師の目はばっちり見てくれていました。
技師「大丈夫ですか?」そう言って台の横に立って降りるのを支えてくれます。
寝起きで思うように動けなく、思わずふらつきました。これは本当に眠気でふらつきました。
すると技師が左手で肩を後ろから抱えるように、右手で下半身を前から抱えるようにパッと支えてくれました。すばらしい反射です。そして右手は服の上からですが完全にモノを押さえてくれています。
(なんだこのラッキーイベントは)
私は姿勢を立ちなおそうと技師の肩に手を回しました。肩に手を回しただけなので当然胸などには当たりませんでした。それでも技師が「ゆっくりどうぞ」と言うので「…えぇ…はい」と寝起き完全ふらふら状態で返答しました。
姿勢を直した後技師が重い検査室の扉を開けてくれましたが、目を閉じたまま歩いた私は技師の背中にぶつかってしまいました。その時あまりよく覚えていませんが技師の尻に少し触ることができました。ただ、技師の後頭部で鼻を強打してしまい本当に痛かったです。おかげで目が覚めました。
着替えの部屋へ入ると同時に紐をほどき、(これが最後、やるぞ)と思い、
技師が「お疲れ様」と言って出ていくまでの間に検査着をパラッと床に落としました。
あくまでまだ寝ぼけている状態を装っています。眼は半開きにしていましたが、私のモノを見るたびに軽い笑顔(ドン引きした笑顔?)になる技師の反応がたまりません。
そして床に落とした検査着を拾うために前かがみになって後ろも思いっきり見せました。全裸です。ほんの5秒ほどですが最高の時間です。
技師「それでは整形の受付の方へ行ってください」そう言ってMRI室に戻っていきました。普段の私ならありがとうございましたと言うところですが、この時は技師が目に入ってない、認識していないことを装うため始終技師の言葉に返事をしませんでした。
最後に医師の見解を聞いて終了です。
診察代はなかなか高かったですが、膝の痛みの原因(靭帯がやや傷ついていること)がわかり、20代くらいの女性2人に見てもらえて最高の1日でした。