まだ私が20代の頃の話です。
お盆休みを利用して実家に帰省しました。
その年は奈良からも親戚の従姉妹が泊まりにきていて、賑やかな お盆休みを過ごしました。
帰郷初日、夕食を済ますと親に促され従姉妹2人とお風呂に入りました。
従姉妹の名前はカズミちゃんとタツミちゃん。共に小学○年生の双子姉妹。
彼女らが幼稚園くらいの頃には面倒を見がてら一緒の風呂にも入ったこともあります。
しかし小学生ながら成長した女子はどうなんだ?とか思いましたが彼女らは平気みたいで3人一緒に脱衣場に向かうと楽しそうに脱衣し屈託無く全裸になりました。
我が家は大きな五右衛門風呂。姉妹は○○家ルールを知っていて
『お湯が勿体ないから体の小さい順から入浴ね』と言うと私の前で やじろべえポーズ。
わずかに身長が低いタツミちゃんの オマタにお湯をグヂュグヂュに含ませたタオルを押しあてブラッシング。
これも我が家流 入浴前のエチケット。
『キャハ、くすぐったい!!』と声をあげるタツミちゃん。股間をグヂュグヂュグしたら肩から洗面器のお湯を掛けて入浴。
タツミちゃんが入浴中に、カズミちゃんをイスに座らせて洗髪からスタート。
泡立てて首から下を石鹸を馴染ませたタオルでゴシゴシ洗う。
『痛い?強くない?』
『うん、平気』
『カズミちゃん達、大きくなったね』
『………ん~?うん、なった?』
『なったよ~。前来たの何年前だっけ?』
『一昨年~!!』
『あ、そっか。そうだっけ』
などと会話しながら頭に洗面器のお湯をザブーン!!と掛け前向きに座らせる。二、三度 新たにお湯を掛けてからカズミちゃんの股間にもグヂュグヂュタオルをあてがいブラッシング。
『はい、交代!』と立たせたカズミちゃんのお尻を叩き浴槽へ。
バトンタッチしたタツミちゃんが浴槽から出るや否や
『私にもお尻ペッチン!!して』
『何でよ?上がったらイラッシャイでしょ?』と答えながら肩を押さえて座らせる。
カズミちゃん同様 頭から全身を洗ってやり最後に自分の洗髪。
ザバーッと〆の打ち掛けをして浴槽に入ろうとしたら
『あー、チンチンゴシゴシしてないよ!』と2人に指を指された。
『えっ?洗った洗った、ちゃんと洗ったよ』
『してない!見てたもん!!』
見てたのかよ…………
照れるじゃないか
『わかったわかった、ほら…ゴシゴシ、』
双子の従姉妹に見られながらグヂュグヂュタオルでぺニスをブラッシング。
3人で浴槽に浸かると後はじゃれあいタイム
ぺニスを足で蹴られたり、お返しにマンマンを足の親指でコチョコチョ、3人でキャッキャ、キャッキャと騒ぎながらお風呂タイム終了。
翌日、私は旅の疲れから昼前まで自室で寝ていた。
てっきり家族や従姉妹は何処かに外出している と思ったが茶の間に降りると父と兄以外は在宅。
これからソーメンを食べるとかで私も相伴。
食べ終わり襖を隔てた客間側の縁側で大の字になり昼寝。完全に実家休息モードだ。
しばらくすると母の『買い物いくね』を遠くに聞きながら私は眠りに落ちた。
次に意識が戻った時、私は顔に違和感を感じた。すぐにその違和感が 顔中に敷き詰められた碁石の玉だと判った。
(はは~ん、従姉妹達のイタズラだな?)
私は寝たふりを続けて様子を見た。
しばらくするとクスクスっ、と笑い声の後に
『チンチン、チンチンに重ねて塔作ろ』と聞こえた。
カチッ、…カチッ、…
積み重ねていく碁石。5枚も行っただろうか?碁石はパラパラッと音を立てて落ちた。下は縁側の板の間なので結構音が響く。
ここで起きようか起きまいか迷ったが寝たふり続行することにした。
『起きないよ……』
『○○ちゃん馬鹿じゃない?』
(……な、なにおぅ!?)
碁石を拾い集める気配を感じながら薄目を開けると2人のガニ股パンツが見えた。
しばらくすると
『あれ?…チンチン立ってない?』
『○○ちゃん立ってるよ』
はい、勃起しましたよ。それが何か?
『脱がせてみようよ』
『ダメ、起きるよ絶対』
考える2人
早くしろ!
『いいよ、やろうよ。起きたら○○ちゃん勝手に寝ながら脱いだって言えばバレないよ』
『え~、そう?』
そうそう、それで行きましょう。さぁ!早く!!
姉妹の両手が私のトランクスに掛かりジワジワ…おそるおそる下げて行きます。
当然、亀頭とお尻の着面地で腰ゴムが引っ掛かります。
その時、どちらかかの指が離れてゴムパッチン!!
『ヒッ!…やっちゃった!!』小声で叫ぶ姉妹。
私は まだ寝ぼけた振りをしながら
『………ん~………むにゃむにゃ……』みたいな臭い芝居をして自らトランクスを足のつけねまで下ろし双子の従姉妹に初めて勃起ぺニスを披露。
続けざまに寝ぼけたままぺニスを掴み自慰を始めた。
あくまでも寝ぼけてます! 私は夢の中でオナニーしてます! セーフです!!
自分で握って驚いたのですが、当時20代とは言え、ここ数ヵ月 類をみない勃起加減でカチカッチでMax反り上がってました。
『やだ…怖い……起きてない?寝たふり?』
『寝て……んじゃない?』
私は軽く左右に寝返り動作をしながらぺニスをシコシコ
玉袋の下に中指と薬指をゴシゴシ当てながら刺激するとタツミちゃんの声で
『わっ、伸びた!!』と聞こえた。
双子姉妹に見られながらオナニー続けて自分のお腹に放出
精子の感想を述べている姉妹の声が段々遠くなり私は三度目の眠りについた。
目覚めるとトランクスは元に戻されていたがパンツの中は大惨事になったままだった。