30代童貞真性包茎パイパンの露出好きな変態♂です。5月の半ば頃の話をします。
平日の昼間仕事が休みの日に露出しようと思い、いつも利用しているベンチと砂場とトイレしかない小さな公園に向かいました。その公園は細い道路に面していて左右に家があり裏手に竹林がある公園です。
少し離れた所に車を止めてティシャツ、短パン(ノーパン)、サンダルの格好で公園に向かいました。
公園に着くとベンチに腰をかけて休憩してる振りをしながら周囲に人気がないのを確認しました。
人の気配がないのでトイレのうらに行き着ている物を全て脱ぎ全裸、裸足になりました。
そして公園を出て家と公園の間に人が1人通れるくらいの細い通路を抜けて竹林に向かいました。
竹林の反対側は大通りになっていて小さな丘の頂上に行くと周りの景色がよく見えます。
その日も車や人が絶えず通っていました。
こんな所に自分は靴も履かない完裸の状態でいます。おしっこをして公園に戻ることにしました。
また細い通路を抜けて公園に戻ろうすると入り口に自転車が2台止まっていました。
僕は驚いて見つからないように四つん這いになりながら公園内をそっと覗きこむと三人の制服を着た女の子が丁度ベンチに座ったところでした。
ベンチから僕のいる所は直線距離で7~8メートル位の位置だったので話の内容を聞いているとテストのことを話していました。
この娘達はテストが終わった帰りだったのです。
その瞬間僕はしまったと思いました。
いくら人通りが少ないと言ってもいつ人がくるかわからないので道路からまた竹林の方に身を隠しながら女の子達の様子を見ていたら1人の娘が立ち上がってトイレの方に歩きだしました。
僕はヤバイと思いましたがまさかトイレの裏まで(トイレの裏は壁になっていて1メートルくらいの幅)は来ないだろうと思っているとその娘すぐでてきました。どうやら手だけを洗ってたみたいでした。
僕はほっとしたのですがその娘はなにかおもいだしたかのように急に振り向いてきたのです。
そしてトイレの横に立ちそっと裏を覗きます。
どうやらサンダルが少しはみ出していたの人がいて覗かれると思ってその娘は手だけ洗って出てきたと後で言ってました。
そしてその娘はベンチに座っていた二人を呼んで『ねぇここに服が捨ててある』と言うともう1人の娘が『あぁ本当だ』と言い、もう1人は『でもその割には綺麗に畳んであるよね』みたいなことを言ってトイレの中に入って行き出てくると『誰もいない』と出てきました。女の子達は僕の服とサンダルを持ってまたベンチの方に歩きだしました。ベンチに服を並べると『あれパンツがないじゃん』『もしかして裸でこの辺にいるのかも』とか聞こえてきました。そのまま見ていると今度は『ねぇお金とか持ってないかな』と言ってズボンのポケットに手を入れて車の鍵を取り出されてしまいました。
『これ、車の鍵じゃない』、『やっぱり近くにいるんだよ』、『服ごと持って帰っちゃおうか』、『ちょっと探してみようよ』など言いながら服を持って公園を出ようとしています。
僕は焦ってこのまま服も鍵も持って行かれたら帰れないと思いました。
でもこんな格好で出ていけないとも考えましたが女の子達は公園を出て服を自転車の籠に入れて何処かへ行こうとしたので僕は意を決してとび出て行きました。
片手でちんちんを押さえうつ向きながらもう片方の手で顔を覆いながら『ちょっと待って』と言うと女の子達は悲鳴をあげたりせず
少しニヤニヤした顔をしながら『やっぱり居たね』、『あんた何やってんの』とか言って僕に近付いてきたのです。
僕は『その服は僕のなんで返してくれませんか?』と言いましたが女の子達は『ふざけんな』とか『顔見せろよ』とか言って体を殴ってきました。
あまり痛くはなかったのですが『止めてください』と言いながら仕方なく顔をあげると『お兄さんいくつなの?』(見た目はよく20代後半にみられます)、『いつもこんなことしてんの?』とか聞いてきたので質問に答えられずにいると『とりあえずそんな格好で他の人がきたらあたしたちが苛めてるみたいだから公園に入ろう』と言いました。
女の子達は服をしっかりと持って逃げられないよう周りを囲み僕をベンチに座らせるとまた質問をしてきました。
『さっきも聞いたけどなんで裸でいんの?』、『お兄さん露出狂?』、『外を全裸でいる奴なんて始めてみた』など言われて僕は、
30代で裸になるのが好きでたまにこういう事をしているが人に見つからないようにやっていて見られたのは今日が始めてだということを説明しました。
すると1人の娘がちんちんを隠している手を指さし『ところでその手は何?』と言いました。
僕は『恥ずかしいので隠しています』と言うと
『全裸の変態のくせに何いってんの』、『見せらんないような物ならそんな格好で彷徨くな』、『服は返さないぞ』と言いながら僕をベンチの上に立つよう指示してきました。
僕は命令に従いベンチの上に立ちゆっくりと手をどかしました。丁度僕の股間と女の子達の頭の位置が同じくらいになりました。そして緊張で縮んでいるパイパン包茎ちんちん(この時多分3センチくらい)が見られてしまいました。女の子達は手をどけるまでは僕の股間を真面目な顔で凝視してましたが手をどけると一斉に笑いだし『ちっせぇ』『毛がねぇじゃん』、『赤ちゃんみたい』、『こいつ包茎だ』とか言われて僕は恥ずかしくてまた手で隠すと『何隠してんだ』、『もっと見せろよ』と言いながら手を押さえつけられてしまいました。
するとさっきまでは緊張で縮んでいたのですが見られている恥ずかしさで今度は勃起してきてしまいました。
『なんか大きくなってる』、『でも皮被ったまんまだよ』、『もしかして真性包茎ってやつじゃない』、『ちょっと触ってみようか』と言ってツンツンと女の子達に触られてしまったので僕は発射してしまいました。女の子はビックリしたような声で『何出してんだよ』って言ってきたので、『女の子に触ってもらったの初めてだったから気持ちよくなっちゃって』と言うと『お兄さん童貞なの?』って言われて頷くと『マジで』『変態真性包茎童貞さいあく』とか言いながら笑われてしまいました。
僕は『そろそろ服を返してくれませんか?』ともう一度訪ねると『まだだめ』と言われて『さっき初めて触ってもらったとか言ってたけど女の子の体触ったこともないの?』と質問されたので頷くと『じゃあ私のオッパイを触ってもいいよ』と言ってきました。冗談だと思っていたのですが女の子はブラウスのボタンを3個ほど外して『触んないの?』と聞いてきたので僕はゆっくり手を伸ばしてブラジャーのうえに手を乗せてみました。かなり手が震えて他の娘に『すごい震えてんじゃん』と笑われてしまいました。『どう?』と言われて『暖かくて柔らかいです』って言ったらブラジャーをずらして『直接触っていいよ』とオッパイを丸出しの状態で言ってきました。乳首は薄いピンクでBcupくらいの綺麗なオッパイを触っているとまたちんちんが大きくなってきてしまいました。『こいつさっき出したのにまた大きくなってる』と笑われながらも僕はオッパイを触れたことが嬉しくて少し強く握ってしまうと女の子は『アンッ』と言って『もうお仕舞いね、あとは自分で大きくなったちんちんを処理して』と言われて僕は必死でちんちんをしごきました。『女の子の前でしこってるなんてホントに変態だ』、『男の人のオナニー初めてみた』とか聞こえてきたのでさらに興奮して2回目の射精をしてしまいました。余韻に浸っているとピクピクしているちんちんを見ながら女の子達は『面白いもん見れたしそろそろ帰ろっか』、『じゃあ約束通り服は返して上げる』、『バイバイ、変態お兄さん』と別れ際の言葉を残し去っていきました。僕は3人を全裸のまま見送り放心状態でそのまま座っていましたがハッと我にかえり慌てて服を着て帰りました。最初、服を見つけられたときや裸で女の子のまえに出た時はどうなることかと思いましたが初めてちんちんを触られたり女の子オッパイを触れたり人前でオナニーしたりと貴重な初体験が沢山出来て嬉しさと恥ずかしさでいっぱいになりました。