現在は知りませんが、私の故郷の○○町では春夏秋と年に三回 ちびっこ相撲大会がありました。
町と言っても地区外の子供でも参加自由
年齢別や無差別級など分かれて取り組みがありました。
私は そこで幼稚園の時、ハプニングでマワシが取れフルチン披露で観客を沸かせました。
客のウケが良かったので、そのままエキジビション感覚で無差別級に飛び入り参加。もちろん、マワシを外しフルチン披露。
これをキッカケに毎回、毎年、私はマワシ外し要員として参加。実行委員会ウケもよくて私もノリノリでした。
この愚行が中学二年まで続いたのですが、
今回は小学五年生の春大会の話を書きます。
ちびっこ相撲大会は基本、男子女子の組分けは無く男子は素肌にマワシ姿。女子は低学年は上半身シミーズかシャツ(白ければ何でも可)下半身は低学年まで素肌にマワシか学年が上がるに連れて体操着着用の上からマワシ姿
その年は女子の不作(人は居るが、私のフルチン披露を避けて女子の参加者減少?) で、私と同学年の女子一人。
彼女は草間典子と言う名前で、転校生。家族の地域行事参加が重要と考え娘を出して来たらしい。
体操着にマワシ姿は見馴れたこちらには何て事では無いが典子は恥ずかしそうに両腕で身体を隠そうとする仕草。
それを見た私に火が点いた。実行委員会の爺様達を見て無言でうなずく。
爺様達もエールのうなずき。
『発気よい、……のこった!』
弛んだマワシで典子に体当たり。典子は発育がよく胸が餅みたいに柔らかくバウンドする
『………くっ、ノーブラ!?』典子のマワシを掴むと持ち上げ彼女のマワシをグイグイ突き上げブルマに食い込ませる。
典子は私のイタズラに気付かず真面目に相撲に取り組んでいるが食い込みが気にならない訳がない。
『持ち上げるの無し、無しにして!』と苦しい表情で耳打ち。
ならばと、私は典子のマワシの後ろの団子の結び目に拳を差し込みグリグリ…典子のマワシも弛み、タイミングを見出だした私はヘソで典子に体当たり。ガンガン突きまくると両者のマワシは土俵に垂れ下がり典子はブルマのケツを観客に突き出し、私はタマキンをもろ出し。
観客がドワッ!!と沸き立て本日一番の見せ場。
典子は『えっ?何?』と状況を確認。
私のマワシが取れタマキンが丸出しなのに気づくと泣きそうな面で赤面し逃げようとする。
逃がすかとばかりに私は典子のマワシからブルマに掴む位置を変えるとがっちり掴まえ身体を密着。更にグイグイ引き上げると典子のブルマは 食い込み両半ケツを晒け出した。
客のボルテージも最高潮の時事件は起きた。不覚にも私のぺニスが勃起し始めたのだ。
典子も勃起に気づきパニクってしまった。客の一部も気づいていて『あらあら……』みたいな空気になった。
私は咄嗟の気転を利かせ外れた典子のマワシの端を拾い勃起ぺニスを隠し『ども、どうも、失礼しました……』みたいなジェスチャーをし典子と退場した。
典子のマワシの一部は腰に残ったままなので 私が典子を腰巻きリードで引っ張る形の退場。
控え室でシクシク泣く典子に
『何じゃ、転校生 チンコ見るの初めてかい?』
『…………………』泣き止んだか黙したままの典子。
『ほら、見れや!チンコ何て毎回皆に見せとるわ』
と言いながら目の前でオナニーをして見せた。
『お前が悪いぞ?体操着の下、何も着けちょらんだろ?』
典子の胸を鷲掴みにし揉みながらオナニーを続けた。
『本来、相撲は こうじゃからの』と 言いブルマとパンツも脱がせマワシだけ残した姿にさせ抱きついた。
典子は『もう 学校に行けん』と言ったので
『はぁ?違ぁわ、明日から草間も人気者じゃわ』ぺニスを典子のお腹に密着させよがる私。
『嘘や』
『嘘じゃないわ!!嘘やったら俺が草間嫁さんにしちゃるわ』
そう言って典子キスをした。
後日談
私は典子を嫁にしていません。