山手線某駅。ラブホ街。街娼(立ちんぼ)さんが多くいるところでの、10年前くらいのチャレンジです。
当然のように立ちんぼさん達が寄ってきます。
『オニイサン、遊ぶ?』
と声をかけられ、適当に会話に応じつつ受け流す……。無視せず立ち止まると、さりげなくボディタッチしてきたり、胸を肩に押し付けてきたりするのを味わいつつ、最後は断ってバイバイ……というようなことを、たまにやってました。
当時流行り始めてた“オナクラ”に興味があったこともあり、ある日、意を決して、寄ってきた立ちんぼさんに逆交渉してみました。
『セックスしなくていいからさ。自分でスルのを見ててくれるだけ、ってのは、どう?』
と。
嬢、ちょっと考えてから……
「ホテル代もったいないでしょ?」
『うん。だから、ちょっとそこいらの公園トイレかどっかでさ。』
嬢「ふ~ん。いくら払ってくれる?」
『1000でどう?』
嬢「2000ならいいよ。」
と、交渉成立。
「ついて来て」
と…5分ほど歩かされました。ラブホ街を抜けて住宅街へ……。怖いお兄さんが出てくるかも?とビビリ始めた頃に、目的地らしき場所へ到着。古~いマンション。アパートか?。
その外階段の踊り場に上がり、
「いいよ。」とニッコリ。
人気の無いトイレだとかを想像してたのに反して、めっちゃ野外。たしかに人通りはないけれど、いつ誰かが通りかかってもおかしくない状況。
興奮しつつも緊張しまくりなフニャチンを、思いきって露出。
嬢、しゃがみ込んで、チンの至近距離でガン見。
僕『恥ずかしい……』
嬢「オニイサンが、見られたいって言ったんでしょ(笑)」
と、チンに息を吹き掛けてくる。
まだ残っていた“怖いお兄さんが出てくるかも”という気持ちも、その息かけと笑顔で一気に吹き飛び、フル勃起(笑)。
シゴキはじめる僕。
嬢「気持ちいいの?」
僕『はい……』
嬢「見られるの、好きなの?」
僕『今日が初めてです。興味はあったけど……』
嬢「ふ~ん。・・・ふぅ~っ」
と、また息を吹き掛けてきます。
僕『ああっ。それ、気持ちいい』
嬢「ふふふ、おまけ~」
と……、たらり・・・と、シコってる僕のチンに、唾を垂らしてくる!!
唾液で滑りが良くなり、快感倍増。僕は素直に(?)
僕『ああ、気持ちいいっ』
嬢「オニイサン、面白いね(笑)。ほらっ」
と、またも唾たらし。
しゃがみ込んでる嬢のミニワンピの、パンモロにやっとその時気がついて、興奮度もマックスへ。
僕『い、イキそう……』
嬢「いいよ、見ててあげる」
と、笑顔で両手を差し出してくれる。嬢の掌を受け皿に、膝ががくがくする程の興奮と快感に包まれて大量発射してしまいました。
支払いは、当初の約束通りに2000ポッキリ!
(当時は未経験で、今では愛用してる)オナクラですら、どんなに安くても3000はかかることを考えれば、かな~りお得な経験でした。
さすがに、“怖いお兄さんが出てくるかも?”とビビリながら夜の住宅街を連れ回される思いはしたくないため、2度目のチャレンジはしてませんけど。